伝統板・第二

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平成の余韻 - 夕刻版

2019/06/01 (Sat) 19:20:56

このスレッドでは、上皇陛下、上皇后陛下に関する
情報を紹介してまいります。


上皇ご夫妻 退位後初めて地方へ 孝明天皇陵など参拝で

      *Web:NHK(2019年5月30日)より

上皇ご夫妻は、上皇さまの退位に関する儀式として、
孝明天皇陵と明治天皇陵に参拝するため、
来月(6月)11日から3日間の日程で京都市を訪問されることになりました。

上皇ご夫妻が地方を訪ねられるのは、上皇さまの退位後、初めてになります。

宮内庁によりますと、上皇ご夫妻は、
来月11日の午後、新幹線の専用列車で京都駅に到着し、
宿泊先の大宮御所に入られます。

そして、翌12日の午前中、ご夫妻は、上皇さまの退位に関する儀式の1つとして、
京都市東山区にある孝明天皇陵に参拝されます。

続いて、午後には、京都市伏見区にある
明治天皇陵に参拝する儀式に臨み、13日に東京に戻られます。

上皇ご夫妻が東京都内を出て地方を訪ねられるのは、
上皇さまの退位後、初めてになります。

また、これに先立って、上皇ご夫妻は、
来月(6月)6日に東京・八王子市にある
大正天皇陵に参拝する儀式にも臨まれることになりました。

上皇さまの退位に関する一連の儀式では、
日本書紀などで初代の天皇とされる神武天皇と、昭和天皇までの4代の天皇陵に参拝し、
それぞれ退位を伝えられることになっています。

しかし、退位の前は時間的な余裕が無く日程の調整がつかなかったため、
神武天皇と昭和天皇の陵に参拝する儀式だけが行われ、
残る天皇陵への参拝は皇位継承後に行われることになりました。

    (https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190530/k10011935251000.html )

・・・

<関連>

(1)伝統板・第二「天皇陛下「象徴の務め困難に」」
    → http://dentou.bbs.fc2bbs.net/?act=reply&tid=6969806

(2)伝統板・第二「天皇陛下の譲位」
    → http://dentou.bbs.fc2bbs.net/?act=reply&tid=7667299

(3)伝統板・第二「天皇陛下の譲位 ②」
    → http://dentou.bbs.fc2bbs.net/?act=reply&tid=7786063

          <感謝合掌 令和元年6月1日 頓首再拝>

上皇両陛下が墓所に拝礼 故・桂宮さま、逝去後5年 - 伝統

2019/06/09 (Sun) 19:44:47


        *Web:朝日新聞(2019.06.09)より)

上皇両陛下は9日午前、東京都文京区の豊島岡墓地を訪れ、
故・三笠宮崇仁さまの次男・桂宮宜仁(かつらのみやよしひと)さまの墓所に拝礼した。

桂宮宜仁さまは8日が逝去後5年の命日だった。
天皇、皇后両陛下も同日、墓所に拝礼していた。

宮内庁によると、上皇后美智子さまは朝の散策後に息が切れる症状が目立つという。
宮内庁病院で心臓の検査を受け、週明けにも詳しい検査結果が発表される予定。

   ( https://www.asahi.com/articles/ASM693PPVM69UTIL003.html )

          <感謝合掌 令和元年6月9日 頓首再拝>

大正天皇陵に退位を報告・上皇后さまの検査結果 - 伝統

2019/06/11 (Tue) 19:42:36

上皇ご夫妻が大正天皇陵に退位を報告

       *Web:毎日新聞(2019年6月6日)より

上皇ご夫妻は6日、東京都八王子市の大正天皇陵を参拝し、
上皇さまの退位を報告する「親謁(しんえつ)の儀」に臨まれた。

上皇さまはモーニング姿、上皇后美智子さまは洋装で参拝。
移動の車には「上皇旗」が初めて取り付けられた。

在位中、重要な儀式などに向かう際に使っていた「天皇旗」と
同じ菊の紋章があしらわれ、地の赤色は天皇旗よりも濃いデザイン。

ご夫妻は3~4月、初代天皇とされる神武天皇の陵(奈良県橿原市)、
皇室の祖とされる天照(あまてらす)大神(おおみかみ)を祭る伊勢神宮(三重県伊勢市)、
昭和天皇陵(八王子市)で親謁の儀に臨んだ。

孝明、明治、大正の3天皇陵は日程を確保できず、退位後の参拝が決まっていた。

孝明、明治の両天皇陵(京都市)は12日に訪れる。

   ( https://mainichi.jp/articles/20190606/k00/00m/040/102000c )

・・・

上皇后さま 心臓の弁で血液が逆流する症状と宮内庁発表 経過を観察 京都訪問は予定通り

        *Web:毎日新聞 (2019年6月10日)より

宮内庁は10日、上皇后美智子さま(84)が心臓の検査を受けられた結果、
心臓の左右それぞれの心房と心室の間にある弁が完全に閉じず、
血液の一部が逆流する症状が見つかったと発表した。

不整脈の症状もあり、経過観察をする。

 
宮内庁によると、美智子さまは先週初めの血液検査で、
心不全の診断指標となるホルモンの数値が高いことが分かり、
8日に宮内庁病院で検査を受けた。

右心房と右心室の間にある「三尖(さんせん)弁」と、
左心房と左心室の間にある「僧帽(そうぼう)弁」が
心臓の収縮時に完全に閉じず、血液が一部逆流していた。

三尖弁は中程度、僧帽弁は軽度の症状という。

 
宮内庁は「日常生活で身体的にも精神的にも過度な負担が生じないよう配慮し、
検査を継続して経過観察する」としている。

11~13日の上皇さまとの京都市訪問は予定通り行う。

また、美智子さまは白内障が進行しているため、
16、23両日に都内の病院で日帰り手術を受ける予定。

   (https://news.infoseek.co.jp/article/mainichi_20190610k0000m040246000c/


          <感謝合掌 令和元年6月11日 頓首再拝>

上皇ご夫妻 退位の儀式で京都に - 伝統

2019/06/13 (Thu) 19:12:43

       *Web:NHK京都 NEWS WEB(2019.06.11)より

上皇ご夫妻は、上皇さまの退位に関する儀式として、
孝明天皇陵と明治天皇陵に参拝するため、
11日から京都市を訪問されています。

上皇ご夫妻が地方を訪ねられるのは、上皇さまの退位後初めてです。

上皇ご夫妻は、11日午後1時半前、
新幹線の専用列車でJR東京駅を出発されました。

そして、午後3時半すぎ、JR京都駅に到着し、
駅のホームで京都府の西脇知事らの出迎えを受けられました。

上皇ご夫妻が地方を訪ねられるのは、上皇さまの退位後初めてです。

駅前では大勢の人たちが出迎え、
ご夫妻は、笑顔で手を振ってこたえたあと車に乗り込み、
宿泊先の大宮御所に向かわれました。

上皇ご夫妻は、13日まで京都市に滞在し、
12日、上皇さまの退位に関する儀式として、
孝明天皇陵と明治天皇陵に参拝されます。

上皇さまの退位に関する一連の儀式では、日
本書紀などで初代の天皇とされる神武天皇と、
昭和天皇までの4代の天皇陵に参拝し、
それぞれ退位を伝えられることになっていますが、

退位の前は時間的な余裕が無く
神武天皇と昭和天皇の陵に参拝する儀式だけが行われました。

残る天皇陵への参拝は、皇位継承後に行われることになり、
今月6日には、ご夫妻で大正天皇陵に参拝されました。

上皇ご夫妻は、12日の参拝で上皇さまの退位に関する儀式をすべて終え、
13日、東京に戻られます。

JR京都駅の駅前には、上皇ご夫妻の姿を一目見ようと大勢の人たちが集まり、
警察によりますと、その数は1420人に上ったということです。

ご夫妻は車に乗るまでの間、何度も足を止め、上皇さまは手を振りながら、
また上皇后さまは上皇さまの腕をつかんで笑顔で会釈をしながら、
歓迎にこたえられていました。

大阪府の50代の女性は
「上皇后さまの元気なお姿を見ることができて良かったです。
退位されてからも京都にいらしてくれてうれしい」と話していました。

京都市の50代の男性は
「お二人を間近で見ることができて良かったです。
ご公務だけでなくお時間をとってゆっくり過ごされてほしい」と話していました。

      ( https://www3.nhk.or.jp/lnews/kyoto/20190611/2010003716.html )

               ・・・

上皇ご夫妻、明治天皇陵などに退位ご報告へ(19/06/11)
 → https://www.youtube.com/watch?v=OzpY-Mcpbl0


上皇ご夫妻 京都で孝明天皇陵を拝礼 退位を報告(19/06/12)
 → https://www.youtube.com/watch?v=Jzm9TyylapM


上皇ご夫妻 明治天皇陵ご参拝を終えられた後の移動 2019.6.12 京都・伏見
 → https://www.youtube.com/watch?v=ED8MipA-kyM


上皇ご夫妻が京都から帰京 退位の行事すべて終了(19/06/13)
→ https://www.youtube.com/watch?v=DIdMhm842rM

          <感謝合掌 令和元年6月13日 頓首再拝>

美智子さま 心臓疾患発覚でも「手術しない」4年前の決断 - 伝統

2019/06/19 (Wed) 19:46:16


      *WEB女性自身 (2019年6月19日) より


グレーのロングドレスをお召しになった美智子さまが、手すりを頼りに、
明治天皇陵への階段を一段一段、慎重な足取りで上られていく――。

上皇ご夫妻は、6月11日から2泊3日の日程で京都を訪問された。
孝明天皇陵と明治天皇陵に退位の報告をされ、平成の御代から続けられていた
上皇陛下の退位に伴う儀式をすべて終えられたのだ。

「12日の午前に参拝された孝明天皇陵では、女性皇宮護衛官の腕におつかまりになって、
約120mの長い坂道をゆっくりと上られました。
今回ばかりは美智子さまのご様子が心配でなりませんでした」(皇室担当記者)

美智子さまは京都ご訪問直前の8日、心臓の検査をお受けになっていた。
宮内庁は、血液の一部が逆流する中等度の三尖弁逆流症、軽度の僧帽弁逆流症
および不整脈の所見が認められると発表。

心臓への負荷の増大が疑われるものの、
すぐに手術はせずに経過観察をしていくという方針を示した。


昭和大学横浜市北部病院循環器センターの南淵明宏教授は言う。

「経過観察というのは単に放置するわけではありません。
症状を見ながら検査を重ねて、慎重にデータを比較していきます。

手術による身体への負担は考慮しなければなりませんが、
80歳以上でも心臓の大手術を受ける方はいらっしゃいます。
高齢を理由に手術ができないということは決してないのですが……」


16日、美智子さまは都内の病院で右目の白内障手術を受けられた。
23日には左目の手術を受けられる。
医師は「もう少し遅れれば難しい手術になった」と話していたという。

退位を控えた時期に両眼の手術を行うとなると、3週間はご公務を離れなければならない。
しばらくは外出の際には濃いサングラスのご着用が必要になる。

そのため日程が確保できず、手術も、そして病名の公表も、
上皇陛下のご退位後まで延期されていたのだ。

上皇陛下のご退位から1カ月がたち、次々と明かされた美智子さまのお体の異変。
ただ、美智子さまが心臓に異変を感じられたのは今回が初めてではない。
’15年6月、美智子さまは1日に何度も重く、ずんと来るような胸の痛みがある
と訴えられた。検査をすると、心臓の冠動脈に比較的軽度の狭窄が明らかになったのだ。

このときも宮内庁は
「心身に強いストレスを与えることがないような配慮が望まれる」としたうえで、
手術はせずに経過観察を続ける方針をとった。
4年前に判明した冠動脈の狭窄は、新たに発表された疾患にも影響していたのだろうか――。


今回のご病状である「三尖弁逆流症」について、前出の南淵教授はこう解説する。

「一般的に三尖弁逆流症は、ほかの心疾患が原因になっています。
何らかの原因で右心室の容積が拡大して弁が引き延ばされ、
その機能が低下し、逆流が起こるのです。

三尖弁逆流症と冠動脈の狭窄に関連性がある場合もあります。
冠動脈の狭窄は治療をしなければ自然に治るということはありませんから、
むしろ三尖弁逆流症よりこちらに着目すべきでしょう。

冠動脈の狭窄が進むと狭心症や心筋梗塞を引き起こします。
心臓が止まり、死に至る危険性もあるのです」

美智子さまは深刻なリスクを抱えながら、満身創痍で4年間を過ごされてきた。
皇室ジャーナリストの渡邉みどりさんは言う。

「高齢のお体にメスを入れると、傷の回復やリハビリに長期間かかってしまいます。
美智子さまは60年前のご成婚当時から、命がけで陛下をお支えするという
強いお気持ちを抱いていらっしゃいました。
最後のお務めを果たすまでは……と、かなり我慢をされていたのだと思います」

  (https://news.infoseek.co.jp/article/joseijishin_1748890/ )

          <感謝合掌 令和元年6月19日 頓首再拝>

上皇后さま、左目の白内障手術…両目とも終了 - 伝統

2019/06/23 (Sun) 20:19:41


       *Web:時事ドットコム(2019年06月23日)より

上皇后さまは23日午後、東京都内の病院で左目の白内障手術を受けられた。

手術は無事終了し、同日夕、お住まいの皇居・吹上仙洞御所に戻った。

16日には右目の白内障手術を受けた。宮内庁によると、その後の経過は順調という。
 
上皇后さまは23日午前10時半ごろ、サングラスを着用し、車で都内の病院に到着。

午後4時半ごろ病院を後にした。

    ( https://www.jiji.com/jc/article?k=2019062300376&g=soc )

          <感謝合掌 令和元年6月23日 頓首再拝>

上皇さま、一時強い脳貧血のご症状 定期検査の一部ご延期 - 伝統

2019/07/16 (Tue) 21:02:53


       *Web:産経ニュース(2019.7.16)より

宮内庁は16日、
上皇さまに11日、立ちくらみのような強い脳貧血の症状が一時的にあり、
侍医の診察を受けられたと発表した。そ

の後、上皇さまの体調は回復したが、
12日午後に予定していた定期検査は後日に延期されたという。

宮内庁によると、上皇さまは11日午前から午後にかけて、
宮内庁病院で定期検査を受けられた。

検査を終えて、皇居・吹上仙洞御所の食堂で夕食を取る際、
脳貧血の症状が出て、直立することが困難になられた。
側にいた上皇后さまが侍医を呼ばれたという。


明確な原因は不明だが、
宮内庁は「検査によるお疲れの影響ではないか」としている。

宮内庁によると、上皇さまの定期検査の結果自体に問題はなかった。

上皇さまは昨年7月2日にも、脳貧血によるめまいや吐き気、
激しい発汗の症状があり、侍医の診察を受けられている。

  ( https://www.sankei.com/life/news/190716/lif1907160010-n1.html )

  (NHK~ https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190716/k10011994851000.html

          <感謝合掌 令和元年7月16日 頓首再拝>

上皇ご夫妻、退位後初の地方静養 森を散策 - 伝統

2019/07/25 (Thu) 18:37:25


        *Web:日テレニュース(2019.07.25)より

上皇ご夫妻が、退位後初めて地方での静養に入り、那須御用邸の森を散策された。

上皇ご夫妻は24日から栃木県にある那須御用邸で静養に入り、
25日は、敷地内の森を散策される様子が公開された。

那須御用邸では今、アカバナシモツケの花などが見頃で、
上皇ご夫妻は、腕を組みながら草花を指さしたり、のぞきこんだりして散策された。


上皇さまは、先週、一時強い脳貧血の症状があったと発表されたが
、記者から体調を聞かれると「たぶん大丈夫だと思います」と笑顔を見せられた。


また、先月、白内障の手術を終えた上皇后さまも、
「無事に終わりました」と話された。


毎日時間を決めて引っ越しのための荷物を整理しているというご夫妻は、
那須ではゆっくりと過ごされる予定だという。

 (https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20190725-00000240-nnn-soci )

          <感謝合掌 令和元年7月25日 頓首再拝>

上皇后美智子さま85歳に 引っ越し準備で忙しく - 伝統

2019/10/20 (Sun) 19:20:27


        *Web:毎日新聞 (2019年10月20日)より

上皇后美智子さまは20日、85歳の誕生日を迎えられた。
宮内庁によると、上皇さまと早朝の散策を続け、食事も必ず一緒にとっているという。

住まいの皇居・吹上仙洞(せんとう)御所から仮住まい先となる
高輪皇族邸(東京都港区)へ移る準備に忙しく、同庁はご夫妻の
引っ越し時期を来年1~3月とする方向で調整している。

美智子さまは、自然災害を気にかけ、
台風19号による甚大な被害に心を痛めているという。


誕生日にあわせた吹上仙洞御所での祝賀行事をすべて取りやめ、
天皇、皇后両陛下らご一家での昼食会のみ行う。

側近らによると、代替わりに伴う行事の準備などで疲れがたまった様子が見え、
6月に心臓の心房と心室の間の弁が完全に閉じずに血液が一部逆流する症状が
見つかったほか、白内障の手術を受けた。

9月には左胸に見つかった早期の乳がんを切除する手術も受けている。

 
昨年までは、誕生日にあわせて宮内記者会の質問に文書回答してきたが、
公務から退いたため取りやめた。

     (https://news.infoseek.co.jp/article/mainichi_20191019k0000m040430000c/ )


【動画】上皇后美智子さま 85歳の誕生日
https://video.mainichi.jp/detail/videos/%E6%96%B0%E7%9D%80/video/6096119615001?autoStart=true


          <感謝合掌 令和元年10月20日 頓首再拝>

【ラグビーW杯】上皇夫妻が3位決定戦をご観戦  - 伝統

2019/11/02 (Sat) 20:38:34

【ラグビーW杯】上皇夫妻が3位決定戦をご観戦 
会場ビジョンで観客どよめき、手を振り笑顔で対応


       *Web:THE ANSWER (2019.11.01)より

ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会は1日、
東京スタジアムで3位決定戦が行われ、
世界ランク3位のニュージーランドが同4位のウェールズと激突。

前半は互いの意地がぶつかり合い、ニュージーランドが4トライを奪って
28-10とリードして折り返した。


東京スタジアムには、上皇上皇后ご夫妻が観戦。
優勝を逃したものの、3位を目指して奮闘する両国の戦いを見守っている。

オールブラックスが前半に4トライを奪い、迎えた後半開始直前。

会場の大型モニターに映し出されたのは、上皇上皇后ご夫妻のお姿だった。

観客からどよめきが起きると、映っていることに気づいた様子。

席を立ち上がり、笑顔で手を振って応えた。

試合はオールブラックスがリードする展開。会場で熱狂する観客とともに、
上皇上皇后ご夫妻がラグビーを観戦した。

   ( https://the-ans.jp/rugby-world-cup/91756/ )

          <感謝合掌 令和元年11月2日 頓首再拝>

上皇さま86歳 - 伝統

2019/12/23 (Mon) 19:31:37

夫婦の時間を大切に 上皇さま86歳

        *Web:毎日新聞(2019.12.23)より

上皇さまは23日、86歳の誕生日を迎えられた。
宮内庁によると、皇位継承に伴う行事が予定通り行われたことに
安堵(あんど)し、喜んでいるという。

4月の天皇退位以降、上皇后美智子さまとともに過ごす時間が増え、
穏やかな日々を過ごしている。

【動画】退位後、穏やかに過ごされる上皇ご夫妻
https://video.mainichi.jp/detail/video/6117587392001?autoStart=true&inb=ys


上皇さまはこの1年、4月までは恒例行事に加えて
退位に伴う行事出席などで慌ただしく過ごした。

5月に公務から退くと生活のペースが大きく変わり、
美智子さまと音楽を楽しむなど夫婦の時間を大切にしているという。

宮内庁は上皇さまが朝食後に美智子さまと同じ本を
文章ごとに交互に読む音読をしていることも明らかにした。

平成の早い時期からの習慣で、
現在は文芸評論家の山本健吉さんの「ことばの歳時記」を読んでいる。

側近は「在位中の忙しいなか、
一緒に気持ちを整えられるための習慣が続いているのでは」と話す。

上皇さまは昨年までは誕生日に合わせて記者会見に臨んだが、今回からなくなった。
誕生日の一般参賀も行われないが、首相ら三権の長らのあいさつは継続する。



 ◇天皇退位後の主な活動

5月1日 新しい天皇、皇后両陛下からあいさつを受ける

6月6日 大正天皇陵(東京都八王子市)を参拝

6月11~13日 孝明、明治天皇陵参拝で京都府を訪問

7月24~29日 栃木県那須町の那須御用邸で静養

8月8日 「皇太子明仁親王奨学金」奨学生と最後の懇談

8月22~30日 長野県軽井沢町、群馬県草津町で静養

10月23日 海外王族を招いた茶会に出席

11月1日 ラグビー・ワールドカップ日本大会の3位決定戦を
     味の素スタジアム(東京都調布市)で観戦

12月9日 皇后雅子さまの56歳の誕生日であいさつを受ける

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191223-00000000-mai-soci )

          <感謝合掌 令和元年12月23日 頓首再拝>

新年一般参賀 上皇ご夫妻 午前中3回お出ましに - 伝統

2019/12/31 (Tue) 15:31:11


        *Web:NHKニュース(2019.12.27)より

来月2日に皇居で行われる新年の一般参賀に、
上皇ご夫妻が午前中3回お出ましになることが、正式に決まりました。

天皇皇后両陛下と上皇ご夫妻が、
公の場で同時に姿を見せられるのは皇位継承後初めてとなります。

来月2日に皇居で行われる、令和になって初めての新年一般参賀では、
両陛下が皇族方とともに、午前と午後のおおむね5回、宮殿のベランダに立たれ、
天皇陛下が、新年のあいさつを述べられることになっています。

宮内庁によりますと、上皇ご夫妻も午前中の3回、両陛下の右隣に立ち、
両陛下や皇族方とともに訪れた人たちに、こたえられるということです。


上皇さまの退位後、上皇ご夫妻は公務から退き、
天皇陛下の即位に伴う一連の儀式にも参列されなかったため、
両陛下と上皇ご夫妻が公の場で同時に姿を見せられるのは、
皇位継承後初めてとなります。

これについて宮内庁の西村長官は27日の定例の記者会見で
「新年最初の皇室がおそろいになる行事であり、
宮内庁としてお出ましをお願いし、ご快諾いただいた。
ご負担も考え3回でお願いした」と述べました。

そして「いまもお健やかに過ごされている姿を、国民が目にできる機会であり、
ご体調などに問題が無ければ、今後もお願いすることになると思う」と話しました。

    (https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191227/k10012230741000.html

          <感謝合掌 令和元年12月31日 頓首再拝>

上皇陛下、祝賀行事を欠席 長引く発熱は想像以上に深刻か - 伝統

2020/02/29 (Sat) 19:37:26


        *Web:NEWS ポスト( 2020/02/29)より

いつもなら、寒さ厳しい2月でも、白い息を吐きながらランニングを楽しむ人々で賑わう皇居。
しかしいま、皇居に足を運ぶ人々は激減しているという。

そして、新型コロナウイルスの影響は皇室のみなさまにも及んでいる。
2月23日、ウイルスの感染拡大を受け、天皇誕生日の一般参賀が中止された。
皇族方がお出ましになるイベントも次々に取りやめられている。

「ウイルス災禍の現状を考慮し、天皇皇后両陛下の意向をうかがった上で
参賀の中止を判断したのでしょう。
加えて、皇族方のご健康への配慮もあったのだと思います。

上皇上皇后両陛下は80才を超えたご高齢の身です。
特に、上皇陛下はここ最近体調の異変が続いておられるため、心配は尽きません」(宮内庁関係者)

天皇誕生日当日、上皇上皇后両陛下はいまのお住まいである
皇居・吹上仙洞御所(東京・千代田区)で天皇皇后両陛下からご挨拶を受けられる予定だった。
さらに続く夕方、赤坂御所(東京・港区)で行われる天皇皇后両陛下らとの夕食会への
出席も予定されていた。

 
しかし、上皇陛下はかぜのため、それら祝賀行事を急きょ欠席された。

「数日前まで上皇陛下は予定どおり出席されるものとされていたので、
直前の欠席決定に大変驚きました。かぜの症状も“快復傾向にある”と聞いていたのですが、
長引いているのでしょうか…」(皇室ジャーナリスト)

上皇陛下の欠席の原因となったかぜの症状が出始めたのは
天皇誕生日の約1週間前の18日頃からだったという。

「症状は喉の痛みを伴う発熱だったそうです。高熱ではありませんが、外出はせず安静にされ、
大事を取られていると聞いていました。今回の誕生日は、天皇陛下が即位して初めてのもので、
還暦という節目でもあります。上皇陛下もお近くでお祝いしたいお気持ちも強かったことでしょう。
それでも欠席を選ばれたのですから、かぜの症状が想像以上に深刻なのかもしれません」
(前出・皇室ジャーナリスト)

1月29日、上皇陛下は皇居内で短時間意識を失い、お倒れになった。
「翌日には食事もしっかりとられ、大事には至らなかった」(別の宮内庁関係者)というが、
3月から4月にかけて高輪皇族邸(東京・港区)へのお引っ越し作業のため、
葉山御用邸(神奈川県)や御料牧場(栃木県)への移動が控えており、そのご負担が心配される。

「驚いたのは、上皇陛下だけでなく、美智子さまも天皇誕生日の行事を欠席されたことです」
と語るのは、ある皇室関係者だ。

「これまでならば、両陛下のいずれかが体調を崩されても、おひとりで行事に参加されてきました。
美智子さままで休まれたのは、それだけ上皇陛下の症状が心配で、できるだけ寄り添っていたい
というお気持ちが強いのでしょう。


また、新型コロナウイルスは、濃厚接触の機会の多い家族内で感染が広がるケースが多い。
症状がなくとも感染していることもあり、感染者の家族の行動も、拡大防止のためには
シビアになる必要がある。

日本中でより一層の感染予防策が求められる中、
美智子さまご自身が自ら感染防止の態度を示されたともいえるのではないでしょうか」
(別の皇室ジャーナリスト)

 一刻も早いご快復を願う。

  (https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200229-00000005-pseven-soci )

          <感謝合掌 令和2年2月29日 頓首再拝>

上皇ご夫妻が皇居を出発 高輪皇族邸へ引っ越し 宮内庁職員ら拍手で見送り - 伝統

2020/03/19 (Thu) 23:43:36


       *Web:毎日新聞(2020年3月19日)より

上皇ご夫妻は19日、高輪皇族邸(東京都港区)へ引っ越すため、
26年あまり暮らした皇居を離れられた。

引っ越し作業の間は、葉山御用邸(神奈川県葉山町)と
御料牧場(栃木県高根沢町、芳賀町)に滞在し、
31日に仙洞(せんとう)仮御所に改称した高輪皇族邸に入る。

ご夫妻は午前10時過ぎ、住まいの皇居・吹上仙洞御所を車で出発した。
歴代の天皇などを祭った宮中三殿の前を通り、宮内庁職員らに拍手で見送られて
皇居を後にした。

高輪皇族邸は鉄筋コンクリート造りの平屋建て(一部地下)で
延べ床面積は約1600平方メートル。

2004年まで高松宮邸として使われ、今回改修された。
ご夫妻が暮らした皇居・吹上仙洞御所は改修後に新たな御所になり、
天皇ご一家が赤坂御所から引っ越す。

その後、赤坂御所は仙洞御所に改称され、
上皇ご夫妻が約1年半後に入居する。

  (https://mainichi.jp/articles/20200319/k00/00m/040/097000c )

          <感謝合掌 令和2年3月19日 頓首再拝>

1年半の“トライアングルお引っ越し”がついにスタート - 伝統

2020/03/20 (Fri) 23:55:04

天皇皇后、上皇上皇后 1年半の“トライアングルお引っ越し”がついにスタート

       *Web:文春オンライン (2020年3月20日)より

上皇・上皇后両陛下は3月19日、約26年間にわたり親しんだ住まいに別れを告げ、
神奈川県葉山町の葉山御用邸に入られた。
栃木県の御料牧場を経て3月31日に高輪皇族邸に移られる。

そして天皇ご一家と上皇・上皇后両陛下は今後、
1年半ほどをかけてお住まいを入れ替わられる予定だ。


《東宮御所は先帝の仙洞御所、吹上仙洞御所が天皇ための御所に》

赤坂御用地にあった皇太子のための東宮御所はお代替わりに伴い
天皇のための赤坂御所となり、皇居にあった御所はお代替わりに伴い、
先帝のための吹上仙洞御所となったが、それぞれを改修して、
前者が先帝の仙洞御所となり、後者が天皇のための御所となる。

「上皇・上皇后両陛下が高輪に移られた後、9カ月ほどかけて御所の改修を進め、
天皇ご一家が皇居に移られてから、4カ月ほどかけて仙洞御所を改修する予定です。
改修工事の終了を待って、上皇・上皇后両陛下が赤坂に移られれば、
仮住まい生活は終了となるわけです。

ちなみにご滞在中の葉山御用邸は1894(明治27)年に竣工しました。
体の弱かった大正天皇の療養先として御用邸建設の地に葉山が選ばれたのは、
ドイツ人医師で侍医でもあったエルヴィン・フォン・ベルツ氏による紹介が
あったといわれています。

葉山御用邸は現在の御用邸(本邸)のほかに、
敷地内の南側に御用邸南邸があったほか、現在は葉山しおさい公園として
整備された御用邸の北方の地に、御用邸附属邸がありました。

この附属邸は大正天皇が晩年、病気療養に使用したもので、大正天皇崩御の地であり、
上皇陛下の父・昭和天皇践祚(即位)の地としても知られています。
また、現在の御用邸は1971年に放火被害に遭い、81年に再建されたものです」(同前)

 
現在の高輪皇族邸は、73年に高松宮夫妻のために建設されたものだ。
2004年に喜久子妃が亡くなるまで高松宮邸として使用されていたが、
その後は無人のまま宮内庁が管理。仮住まいの計画が決まったことを受け、
建物の改修や新たな事務棟の建設などが行われた。


「高輪皇族邸がある土地は元々、明治天皇の第6、第7皇女子である
昌子、房子両内親王が住むため1891(明治24)年に造営された高輪御殿があった場所です。

昭和天皇のご生涯を宮内庁がまとめた『昭和天皇実録』によりますと、
1913(大正2)年3月21日に高輪御殿は皇太子時代の昭和天皇のために
東宮仮御所と定められ、翌年2月24日には正式に東宮御所に改められています。

しかし、関東大震災により全壊してしまい、
31年に高松宮邸の本館と別館として再建されました。

本館は終戦後、改装されて国の迎賓施設や結婚披露宴会場として利用された
『光輪閣』となりました。上皇陛下の妹に当たる島津貴子さんは60年3月10日に、
この光輪閣で結婚式を挙げています。

光輪閣は老朽化のため72年にその役目を終えて解体され、
その跡地に現在の高輪皇族邸となる建物が建設されて、
高松宮ご夫妻が別館からこちらに移られたというわけです」(同前)


《皇室とベルギー王室の架け橋となった、高松宮喜久子さま》

上皇・上皇后両陛下は皇太子夫妻時代からベルギーを度々訪れ、
ベルギー王室、それもとりわけ故ボードワン国王と故ファビオラ王妃夫妻と
親交を深めてこられた。

実は高松宮家の故喜久子妃は、皇室とベルギー王室の架け橋となった人物として知られる。

「喜久子さまは、高松宮さまが日本・ベルギー協会の名誉総裁を務められていた関係から、
1970年の大阪万博で来日したボードワン国王の弟・アルベール氏に対して、
国王から昭和天皇と香淳皇后へ招待状を送ってほしいと持ちかけられています。

終戦後初の昭和天皇の外国訪問を実現させたいというお考えと、
香淳皇后に初の外遊をプレゼントしたいというお気持ちからだったといいます。

ボードワン国王は64年に来日していたことから、
その答礼という形で大義名分も立つということで、
71年に昭和天皇と香淳皇后のベルギー、英国、西ドイツ(当時)の
公式歴訪が実現したのです。

その縁で皇室とベルギー王室は親交を深め、
上皇・上皇后両陛下は93年8月にボードワン元国王の葬儀参列のため彼の地を訪れられ、
2014年12月には上皇后陛下が単身でファビオラ元王妃の葬儀参列のため、
再びベルギーの地を踏まれているのです」(同前)

  (https://news.infoseek.co.jp/article/bunshun_36708/

          <感謝合掌 令和2年3月20日 頓首再拝>

上皇ご夫妻、引っ越し完了 仙洞仮御所へ、体調課題に - 伝統

2020/03/31 (Tue) 19:44:14

上皇ご夫妻、引っ越し完了 仙洞仮御所へ、体調課題に

          *Web:共同通信 (2020年3月31日)より

上皇ご夫妻は31日、天皇代替わりに伴う引っ越しのため、
仮住まい先となる東京都港区の「仙洞仮御所」(高輪皇族邸)に入居された。

最長で1年半住み、その後は改修工事を終えた赤坂御所に転居する。

高齢での慣れない生活に健康管理が課題となる。

 
ご夫妻は午後4時ごろ、仮御所に車で到着。
新型コロナウイルスの感染拡大が続く中、2人ともマスク姿で、
沿道の人の拍手や歓声に手を振るなどして応じていた。

 
今後も侍医らが体調を管理するが、日常的な運動も健康管理には必須。
仮御所の敷地は手狭で場所の確保が難しく、運動不足になる可能性もあり、
散策などで皇居を訪れることが検討されている。

  (https://news.infoseek.co.jp/article/kyodo_kd-newspack-2020033101002722/ )

          <感謝合掌 令和2年3月31日 頓首再拝>

上皇ご夫妻、仮住まい生活に=毎朝散策、体調面に課題も - 伝統

2020/05/01 (Fri) 23:17:41


      *Web:時事通信 ( 2020年5月1日 )より

上皇ご夫妻は3月末に移り住んだ仙洞仮御所(東京都港区高輪)の庭を
毎朝散策するなど、静かに過ごされている。

新型コロナウイルスの感染拡大に心を痛めつつ、事態の推移を見守っている。

 
上皇さまは86歳、上皇后さまは85歳となり、体調面の課題も増えた。
上皇さまは昨年7月に強い脳貧血の症状を訴え、
今年1月には外出から戻った後に一時意識を失って倒れた。

上皇后さまは昨年6月、両目の白内障を手術。
同9月には乳がんの摘出手術を受け、ホルモン療法を続けている。
体重が減少し、心不全の診断指標であるBNP値も高いままだ。
精神的ストレスが原因とみられる血の混じる嘔吐(おうと)も複数回あった。

 
今年3月に約26年間過ごした皇居・吹上仙洞御所を離れ、仙洞仮御所に転居した。
朝早くから夜遅くまで引っ越しに向けた作業が続き、疲れがたまった様子だったという。

今後、最長1年半の仮住まい生活を経て、
現在は天皇ご一家が住む赤坂御所に移る予定だ。

側近らはご夫妻と直接会う際はマスクと手洗いを徹底するなど、
感染拡大防止に細心の注意を払っている。 

   (https://news.infoseek.co.jp/article/200501jijiX013/

          <感謝合掌 令和2年5月1日 頓首再拝>

美智子さま、新居でおこもり生活 原因不明の微熱に不安も - 伝統

2020/07/05 (Sun) 23:35:39


       *Web:NEWSポストセブン (2020年7月5日)より抜粋

訪問客のいない高輪皇族邸(仙洞仮御所、東京・港区)は、
ひっそりと静まり返っているという。

上皇上皇后両陛下が皇居の御所(東京・千代田区)を退去され、
高輪に引っ越されたのは今年3月末のこと。
それから約3か月間、両陛下は静かな「おこもり生活」を続けられている。


(1)徹底した外出自粛をされている両陛下。

  ①上皇陛下(86才)は週に1度ほど、皇居内の生物学研究所へ足を運ばれているが、
   「接触する人数は極限まで抑えている」(前出・宮内庁関係者)という。

    さらに美智子さま(85才)に至っては、いまだ皇居に足を運ばれていないという。

  ②6月9日には天皇皇后両陛下、29日には秋篠宮ご夫妻が結婚記念日を迎えられた。
   毎年ご一家が揃って行われていたお祝いの食事会も、今年は行われなかった。

  ③最愛の子供や孫たちと会うことができず、訪ねてくる人はごくわずか。
   外に出かけることもほとんどない――おふたりは住み慣れない高輪皇族邸で、
   “孤立された暮らし”を送られているようなのだ。


(2)侍医にも発熱の原因がわからない(美智子さま)

  ①「皇居にお住まいの頃は朝6時に起床され、
    足腰が弱らないようにと皇居内を散歩されることが日課でした。
    その習慣はいまでも変わっていないようです。

    しかし、高輪皇族邸は皇居に比べてずっと狭く、
    大木で目隠しがされているとはいえ、場所によっては周囲のマンションから
    敷地内が見えることもあるようです。

    そうした場所を避けて歩くので、短い時間しか散歩ができず、
    運動量は格段に減っているのが心配です。

    いまは、邸内でピアノを弾いたり読書をされたりしながら
    過ごす日々が続いているようです」(別の皇室ジャーナリスト)

  ②「昨年6月には2度、白内障の手術も受けられました。
    同年9月にはストレスから吐血されていたと報じられました。
    以前から続く足の痛みも残っており、“満身創痍”の状態が続いています」
                              (皇室記者)

  ③今年5月には微熱の症状が出ていることが明かされた。

   「実は近頃も、微熱が続いているようなのです。
    毎日ではないそうですが、午後になると微熱が出る日が多いそうです。
    健康を支える侍医にも発熱の原因がわからないそうですから、
    周囲の心配は募るばかりです」(別の皇室記者)

   (https://news.infoseek.co.jp/article/postseven_1575072/

          <感謝合掌 令和2年7月5日 頓首再拝>

上皇ご夫妻 5カ月ぶり外出 転居後初めて - 伝統

2020/09/11 (Fri) 20:03:16


      *Web:FNNプライムオンライン(2020.09.11)より

上皇ご夫妻は11日午前、皇居を訪問された。

ご夫妻そろっての外出は、およそ5カ月ぶりで、2020年3月末の転居後初めて。

午前10時ごろ、マスク姿のご夫妻は、東京・港区高輪の仙洞仮御所を出発し、
上皇さまは皇居内の研究施設に、上皇后さまは宮内庁病院に向かわれた。

上皇后さまは、2019年6月に白内障、2019年9月には乳がんの手術を受けていて、
新型コロナウイルスの感染拡大により延期されていた、
術後の検査や健診のため、今後、何度か宮内庁病院に通われるという。

上皇さまは毎週、研究のため皇居を訪問されているが、
上皇后さまは、新型コロナウイルスの感染を防ぐため、外出を控えていて、
お住まいから出られるのは、およそ5カ月ぶり。

   (https://news.yahoo.co.jp/articles/3a87834d0750718f10b104f535959f83db225dbd

          <感謝合掌 令和2年9月11日 頓首再拝>

危機管理徹底の美智子さま ストレスで周囲に強いお言葉も - 伝統

2020/09/24 (Thu) 19:24:15


      *Web:NEWSポストセブン(2020.09.24)より

長らくおこもり生活を続けられていた上皇后美智子さま(85才)が、
次第にお姿を見せられるようになってきた。

しかし、人々を感嘆させるその立ち居振る舞いとは裏腹に、
美智子さまは“限界”に追い込まれていたという──。

「車窓からのぞかれた笑顔は、少しおやせになったように感じましたが、
 顔色はよく、なにより皇后時代と変わりない貫禄とオーラがありました。
 偶然でもお姿を見られた人は一様に感激の声を上げました。
 やはりいまも注目の的なのだと実感しました」(居合わせた人)

9月18日、美智子さまが皇居内にある宮内庁病院(東京・千代田区)を訪れられた。
「その1週間前の11日にも美智子さまは宮内庁病院を訪れられました。
 これで2週連続です。
 さらに、これからもしばらくは週に1度のペースで病院に通われる見込みだ
 といいます」(皇室記者)

美智子さまは11日に病院に向かわれるまで、実に5か月間にわたって
仙洞仮御所(東京・港区)にこもられる生活を送られてきた。

「新型コロナへの危機感を非常に強く持たれた美智子さまは、
 徹底した危機管理をされてきました。
 皇族方の中でも、その注意深さは突出されていたそうです。
 外出は4月に歯科を受診されて以降はまったくなし。
 身の回りの世話をする宮内庁職員も、最低限の人数の出入りだけで、
 屋内でも不要不急の接触は徹底して避けられたと聞きます。

 皇居から仙洞仮御所にお引っ越しされてから、
 上皇陛下とおふたりで御所周辺を散策されるとみられていましたが、
 それもされませんでした」(宮内庁関係者)

 
上皇陛下は5月末から皇居内にある生物学研究所に定期的に通われ、
研究に励んでこられた。

しかし、美智子さまが同行されることはなく、
「上皇陛下の感染防止やご体調について、美智子さまは非常に心配されていた」
(前出・宮内庁関係者)という。

 
秋篠宮家の長男で、孫の悠仁さまは9月6日に誕生日を迎え、14才になられた。
ただ、毎年恒例だった直接のご挨拶もなく、その成長を確かめられることも
できなかったそうだ。

そうしたこもりきりの日々は、
次第に美智子さまのお体とお心に重くのしかかっていったという。

https://news.yahoo.co.jp/articles/4c7dc0aeb72534fecaf622ac485f5c395118857d

          <感謝合掌 令和2年9月24日 頓首再拝>

上皇后さま 86歳の誕生日 - 伝統

2020/10/20 (Tue) 23:35:15


        *Web:NHK(2020年10月20日)より

上皇后さまは、20日、86歳の誕生日を迎えられました。

上皇后さまは、ことし3月末、皇居から東京 港区の仮住まい先に移り、
新型コロナウイルスの感染拡大が懸念される中で外出したり
知人を招いたりするのを控え、

上皇さまとお二人で静かな日々を過ごされています。


宮内庁によりますと、医療従事者などの懸命の努力や、
感染リスクがある中で日常生活を支える人々の献身に心を寄せ、
生業を制限され、スポーツや音楽などの活動を自粛する人たちの
置かれた厳しい状況を案じられています。


一方で、ことし5月以降、ほぼ毎日、午後に体温が37度を超え、
翌朝平熱に戻る原因不明の症状が続いていて
、最近では、乳がんの手術後のホルモン療法によると思われる
左手の指のこわばりなども見られるということです。


そうした中、日々の時間の大半を高齢となった上皇さまに寄り添って
支えることに費やし、上皇さまに不自由がないよう、
日々を楽しくお過ごしになれるようきめ細かく心を配られているということです。


以前から続けている朝食後の上皇さまとの本の音読や、
多くの人たちから寄せられる手紙や著書などに目を通されることも
日課となっています。


また、上皇さまとの朝夕の散策では、これまでの日々を振り返ったり、
庭に咲く花々を眺めたりして穏やかな時間を過ごし、
時には、疫病から人々を守るとされる「アマビエ」が描かれた民間機が
上空を飛行しないか見上げられたりすることもあるということです。


上皇后さまのことしの誕生日は、
新型コロナウイルスで多くの人たちが厳しい状況にあることも踏まえ、
祝賀行事は見送られ、ご家族とのお祝いの膳も囲まれないということです。



仙洞仮御所での映像を初公開

上皇后さまの誕生日にあたって、宮内庁は、
上皇后さまが上皇さまとともに仮住まい先の仙洞仮御所で
過ごされている様子を初めて映像で公開しました。

この映像は、今月5日の夕方、お二人で東京 港区の仙洞仮御所の庭を
散策された際に撮影されたものです。

庭には、キンモクセイの木が植えられていて、
上皇ご夫妻は、香りたつ木を眺めながらにこやかな表情で
ことばを交わされています。

  (https://www3.nhk.or.jp/news/html/20201020/k10012671491000.html

          <感謝合掌 令和2年10月20日 頓首再拝>

当初の予定を変更…美智子さまが発熱こらえて参拝された真相 - 伝統

2020/11/04 (Wed) 23:04:10


      *WEB女性自身(2020年11月4日)より

ゆっくりとした足取りで、拝殿へと歩かれる美智子さま。
階段では女性護衛官の腕に手を添え、慎重に歩を進められていく――。

10月28日、明治神宮を参拝された上皇陛下と美智子さま。
皇居以外に外出されたのは、3月末の仙洞仮御所への転居以降で初めてだ。

「美智子さまは春から、
仮御所の外に出られることはほとんどありませんでした。

今回は明治神宮創建100年を記念したご参拝で、
上皇ご夫妻は参拝後に明治神宮ミュージアムも見学されました」(皇室担当記者)

この日は上皇ご夫妻だけでなく、
天皇皇后両陛下、秋篠宮ご夫妻も明治神宮を参拝された。

三家が公の場で“そろい踏み”となるのは、
今年1月2日の新年一般参賀以来、10カ月ぶりのことだ。


皇室ジャーナリストの渡辺みどりさんはこう語る。

「コロナ禍で多くの国民が不安で苦しんでいる最中ですから、
三家のみなさまがそろって参拝され、国民のためにお祈りになった
意味は大きいのではないでしょうか」


美智子さまは昨年から、度重なる体調不良に見舞われている。

「今回のご参拝でもサングラスをおかけになっていましたが、
白内障の術後、視界が眩しく感じる症状が続いているのだと思われます。
左手には昨年9月の乳がんの手術による後遺症と考えられる痺れがあり、
ご趣味のピアノも思うように弾けていないそうです。

さらに、このところ毎日のように原因不明の発熱がおありとのことです。
側近の説明によれば、午後にお熱が37度を超え、
翌朝には平熱に戻るそうです。

お引っ越しのために早朝から夜遅くまで荷物の整理をなさっていた疲れが、
いまも残っているのでしょう。

今回のご参拝は、発熱などの体調不良をこらえてのお出ましだったのです」

(前出・皇室担当記者)


なぜ美智子さまは、そこまでしてお出ましになったのか――。

「美智子さまは、現在の皇室をとりまく状況を、深く憂慮されているのです」

そう語るのは宮内庁関係者。

11月8日には、秋篠宮さまが皇位継承順位第1位であることを
内外に示す儀式「立皇嗣の礼」が挙行される。

しかし、多くの国民の関心はこの儀式よりも、
眞子さまと小室圭さんの結婚の行方に向いてしまっている。

コロナ禍により、
眞子さまご本人によるお気持ちの発表も先延ばしにされたままだ。

眞子さまの結婚問題が長引くことは秋篠宮家にとどまらず、
皇室全体にとっても決して好ましい状況ではない。

皇室に詳しい歴史学者の小田部雄次さん(静岡福祉大学名誉教授)はこう語る。

「皇族の恋愛の自由は尊重されるべきですが、
皇族はもっとも公の立場にある存在でもあります。
自由な恋愛感情を尊重しつつも、現在おかれている皇室の立場からして、
どういう選択肢がふさわしいのか、
まずはお二人がしっかり考えて、国民に説明する必要はあろうかと思います。

個人の自由を尊重するのみが皇室の在り方となってしまえば、
皇室への国民の信頼と敬愛の念も失われていくと懸念されます」


さらにコロナ禍により、
天皇陛下や皇族方が国民の前にお出ましになる機会は激減してしまった。

「オンラインの活用も始まりましたが、皇族方が地方に足を運び
直接国民と触れ合うことができなくなったのは、大きな痛手です。
未曽有の災厄のなかで存在感を発揮できないのであれば、
国民から『皇室などなくてもいい』という声が大きくなり、
皇室の存続にもかかわる――。
美智子さまは、危機感を感じていらっしゃることでしょう」(前出・宮内庁関係者)


上皇ご夫妻が見学された明治神宮ミュージアムの展覧会では、
修復が進められている昭憲皇太后の「大礼服」が展示されていた。

「昭憲皇太后は明治天皇を支えるとともに、
養蚕の奨励、女子教育の育成、福祉や医療の推進などに尽力しました。
昭憲皇太后に思いを馳せ、美智子さまは皇室の使命を再確認された
のではないでしょうか」(前出・皇室担当記者)


表舞台から一線を退かれた身でありながら、
美智子さまがお出ましになられたことについて、
前出の渡辺みどりさんはこう語る。

「コロナ禍で皇室と国民との接点が少なくなっている今、
国民に伝わる形で今回のご参拝が行われたことに大きな意味があります。
美智子さまの格別のお考えがあってのことと思えてなりません。

また平成の時代、美智子さまは皇室内の融和にも努めていらっしゃいました。
当時の天皇陛下と皇太子さま、秋篠宮さまのお三方が毎月1回、
定期的に会って話す『三者会談』が行われていましたが、
これは美智子さまのご発案であったとされています」


令和に入り、皇室内の連携が取れているとは言い難い。

「三者会談はもちろん、最近では天皇家と秋篠宮家の交流も
ほとんどないそうです。眞子さまの結婚延期についても、
秋篠宮家から両陛下に経過報告はされていないようですし、
天皇皇后両陛下も宮家の結婚問題に口を挟まれることは
遠慮されてきたようです。

そういった現状を改め、皇室の危機に、
両家が協力して立ち向かうべきではないか――。

体調不安をおしてお出ましになることで、
美智子さまはそうお伝えになりたかったのでしょう。

実は、当初の発表では雅子さまは参拝される予定ではありませんでした。
それでもお出ましになったのは、雅子さまが美智子さまのお気持ちに
応えようとされたからでしょう」(前出・皇室担当記者)

  (https://news.infoseek.co.jp/article/joseijishin_1910416/

          <感謝合掌 令和2年11月4日 頓首再拝>

上皇さま87歳に 美智子さまと穏やかな日々 コロナ拡大の影響案じ - 伝統

2020/12/23 (Wed) 23:50:02


        *Web:毎日新聞(2020.12.23)

上皇さまは23日、87歳の誕生日を迎えられた。
宮内庁によると、新型コロナウイルスの感染拡大が
人々の健康や生活に及ぼす多大な影響を案じ、
側近らから日々の状況について話を聞いている。

体調に特段の問題はなく、
上皇后美智子さまと穏やかな日々を過ごしている。


上皇さまは3月、美智子さまとともに皇居から仙洞(せんとう)仮御所
(東京都港区、旧高輪皇族邸)に転居した。

新型コロナの感染拡大に伴って外出は控え、ライフワークである
ハゼ研究の論文の作成も一時中断した。

政府による緊急事態宣言が解除された5月下旬以降は皇居の生物学研究所を訪れ、
研究を再開。論文は南日本に生息するオキナワハゼ属に関する内容で、
完成が近いという。

皇居以外への外出は、創建100年を迎えた明治神宮(渋谷区)を
10月に参拝した時だけだった。

住まいでは美智子さまとの朝夕の庭の散策を欠かさないほか、
新型コロナを巡る医学的、社会的な取り組みに関心を寄せている。

永井良三・皇室医務主管から100年前に流行した
「スペイン風邪」との違いについて話を聞いたこともあった。

延期されていた秋篠宮さまの「立皇嗣(りっこうし)の礼」が
11月8日に行われ、皇位継承に伴う国の儀式が終わったことに
安堵(あんど)した様子だったという。

高齢となり、1月には一時的に意識を失ったことがあったが
症状の原因につながる所見は見つからなかった。
宮内庁病院での今秋の健康診断でも特段の問題はなかった。

側近によると、美智子さまに以前の出来事などを尋ねることが増えたが、
答えを聞いて納得すると明るい笑顔になるという。

23日の誕生日行事は、新型コロナの感染状況を踏まえ、全て取りやめる。

https://news.yahoo.co.jp/pickup/6380177

          <感謝合掌 令和2年12月23日 頓首再拝>

上皇さま - 伝統

2021/05/18 (Tue) 15:06:47

上皇さまが美智子様の“お小言”にかけられた一言に一同驚愕
…雅子さまや愛子さまへの態度やお引越し遅れや
二重権威等の多くの国民からの評判も
誉れ!日本(2021/05/17)
https://www.youtube.com/watch?v=8BeXlb1Opt4

          <感謝合掌 令和3年5月18日 頓首再拝>

上皇さまが眞子さまの“優先度”にこぼした一言 - 伝統

2021/06/01 (Tue) 01:37:22

上皇さまが眞子さまの“優先度”にこぼした一言に一同驚愕

誉れ!日本(2021/05/31)
https://www.youtube.com/watch?v=UHUxssg0u8U


          <感謝合掌 令和3年6月1日 頓首再拝>

上皇さま、米寿に 美智子さまと静かな日々 2年ぶりに祝賀行事 - 伝統

2021/12/23 (Thu) 08:47:10


          *Web:毎日新聞(2021.12.23)より

上皇さまは23日、米寿となる88歳の誕生日を迎えられた。

宮内庁によると、新型コロナウイルス禍を受け、
ライフワークであるハゼ研究を目的とした皇居内の
生物学研究所(生研)への訪問や、宮内庁病院での受診以外の外出を控え、
住まいの仙洞(せんとう)仮御所(東京都港区、旧高輪皇族邸)で
上皇后美智子さまと静かに過ごしているという。

体調に大きな問題はない。

生活は規則正しく、美智子さまとの日課である朝夕の散策や、
寺田寅彦の随筆集「柿の種」の音読を続け、
夕食後には当直の侍従と2人で話をする時間も設けている。

話題はさまざまで、アルバムを見ながら1953年に昭和天皇の名代として
英エリザベス女王の戴冠式に参列した際の14カ国訪問の話をすることも
あったという。

ハゼ研究では5月、共著者と2新種に関する論文を発表。
上皇さまによる新種発見は2003年以来で計10種になった。

現在は、生研職員と日本の河川に生息する種の浮袋の機能と
遊泳行動の関係を明らかにするための実験観察を続けるなどしている。

魚類関係の研究会にオンライン参加し、発表にも耳を傾けた。

 
今年は2人の孫が節目を迎えた。
上皇さまは、結婚した秋篠宮家の長女小室眞子さんの幸せを願い、
今月成年となった天皇、皇后両陛下の長女愛子さまの成長を喜んでいる様子という。

上皇さまは9月、昭和天皇の生涯日数を超え、
史実がはっきりしている歴代天皇で最高齢になった。

側近によると、今も人々の幸せと社会の安寧を願い、
コロナの感染状況や自然災害の発生などを気にかけている。

高齢となって記憶が不確かになることもあるが、
傍らの美智子さまに尋ねて確認し、
「そうだったね」と笑顔で納得しているという。

高橋美佐男・上皇侍従次長は米寿を喜びつつ
「(美智子さまと)各地を訪問したり、
 親しい方と会ったりできる日が早く来ることを願っている」
と話した。

コロナの新規感染者数が比較的落ち着いているため、
23日は規模を縮小して2年ぶりに祝賀行事を行う。

https://news.yahoo.co.jp/articles/54f20ed668c89ab251293d3b17fa1edf78beb19e

          <感謝合掌 令和3年12月23日 頓首再拝>

上皇陛下ご夫妻 仙洞仮御所から引っ越し 26日に赤坂御用地へ - 伝統

2022/04/14 (Thu) 06:35:07


(1)美智子さま「上皇陛下を無事に赤坂に」友人に明かした引っ越しへのご覚悟
   Web:女性自身(2022.04.05)
   https://news.yahoo.co.jp/articles/0b41b80325d7861e2673cd854c91c1319106fb02

(2)4月10日、上皇ご夫妻は63回目の結婚記念日をお迎えになりました。
   Web:週刊女性PRIME(2022.04.13)
   https://news.yahoo.co.jp/articles/7a3fcd982807716c077d21641fa3fdc3a884e1e8

(3)上皇ご夫妻 仙洞仮御所から引っ越し 26日に赤坂御用地へ
   Web:FNNプライムオンライン(2022年4月12日 )
   https://www.fnn.jp/articles/-/345617

   午前10時半ごろ、上皇ご夫妻はおととし春からおよそ2年間滞在した
   港区・高輪の仙洞仮御所を後にされました。


   2年間の仮住まいを終えられたご夫妻。引っ越しの荷物が搬送される間、
   神奈川県の葉山御用邸に滞在し、26日から赤坂御用地に住まれます。

          <感謝合掌 令和4年4月14日 頓首再拝>

上皇さま、右心不全の診断 - 伝統

2022/07/27 (Wed) 02:45:28

上皇さま、右心不全の診断 MRI検査で判明 入院の必要なし

        *Web:毎日新聞(2022.07.26)より抜粋

宮内庁は26日、
上皇さま(88)が右心不全(うしんふぜん)と診断されたと発表した。

24日に東京大病院で心臓MRI検査を受け、判明した。

入院の必要はなく、服薬治療をしている。

自覚症状はないという。



また、上皇后美智子さま(87)は7月24日に日帰りで、
以前受けた右目の白内障手術で挿入したレンズ後方の袋(後?.(こうのう))
が濁る後発白内障に対するレーザー切開術を同病院で受けられた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/8674ed0f6b52711b8b315c7c0452c54b7cc74eda

          <感謝合掌 令和4年7月26日 頓首再拝>

【速報】上皇さま 「心不全」公表後初めての外出 研究のため皇居へ - 伝統

2022/07/29 (Fri) 13:08:37


      *Web:FNNプライムオンライン(2022.07.29)より

上皇さまはきょう、ライフワークの研究のため、皇居内の施設を訪問されました。

「右心不全」との診断公表後、外出されるのは初めてです。

宮内庁によりますと、上皇さまは薬の服用などにより
「右心不全」の状態は改善してきていて、毎日の散策や研究など、
規則正しい日常生活を続けられているということです。

診断公表後、両陛下と愛子さまから上皇ご夫妻に、
側近を通じてお見舞いの気持ちが伝えられたということです。

https://news.yahoo.co.jp/articles/62c4b9e4a412b9f8252d482d292aa581230e4892

          <感謝合掌 令和4年7月29日 頓首再拝>

上皇さま89歳に - 伝統

2022/12/23 (Fri) 04:59:23

上皇さま89歳に、上皇后さまと穏やかな日々…心不全の病状改善

      *Web:読売新聞(2022.12.23)より

上皇さまは23日、89歳の誕生日を迎えられた。
上皇后さま(88)と静かに穏やかな生活を送られている。

今年は4月に東京・元赤坂の赤坂御用地内の仙洞(せんとう)御所に転居し、
天皇の代替わりに伴う引っ越しを終えられた。

1993年まで33年余を過ごした思い出の地で、
上皇后さまと朝夕の散策を楽しまれている。

体調面では、7月に右心不全と診断されたが、薬の服用や水分の摂取制限、
運動を控えめにする内科的治療を続けられ、病状は改善した。

9月に受けられた白内障と緑内障の手術後の経過も良好という。

今は運動量も増え、散策の歩行距離を延ばされている。

ライフワークのハゼ研究のため、皇居内の生物学研究所に週2回通われている。


https://news.yahoo.co.jp/articles/b2ab77a263c81622125e8b7d83504942e5242e54

          <感謝合掌 令和4年12月23日 頓首再拝>

上皇さま89歳の誕生日 両陛下がお祝いのあいさつ - 伝統

2022/12/24 (Sat) 05:01:46


       *Web:テレ朝ニュース(2022.12.23)より

上皇さまが89歳の誕生日を迎えられ、
天皇皇后両陛下はお祝いのあいさつで上皇ご夫妻のお住まいを訪問されました。

上皇さまの89歳の誕生日に際し、両陛下は23日午前11時ごろ、
仙洞御所のある赤坂御用地に車で入り、上皇ご夫妻と面会されました。

秋篠宮ご夫妻も同席されました。

宮内庁は、赤坂御用地で撮影された上皇ご夫妻の映像を公開しました。

お2人は静かに穏やかな日々を規則正しく過ごされていて、
朝は御所の庭、夕方には赤坂御用地のなかを散策されています。

上皇さまは7月に右心不全と診断され、心臓に負担を掛けないように
運動を控えめにしていましたが、今は改善しつつあり、
歩く距離を伸ばされているということです。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ce9dc5be02552c39af8f84a27c3191e8c8a29e44

          <感謝合掌 令和4年12月23日 頓首再拝>

硫黄島での慰霊の御製・お歌 - 伝統

2023/08/21 (Mon) 15:14:20

JOG-Mag No.1332 上皇上皇后両陛下と硫黄島の英霊たち(2023年08月20日)より抜粋


■6.硫黄島での慰霊の御製・お歌

平成の時代には様々な災害に見舞われましたが、
上皇上皇后両陛下は、そのたびに被災地を訪問され、
被災者たちを慰問され、救援者たちを励まされてきました。

まさに共同体の絆を強めることで、
大御宝である被災者たちの安寧を祈られてきたのです。

それと同時に、両陛下が戦災地を廻られる慰霊の旅を続けてこられたことは、
縦軸の共同体の絆を強めることであり、縦軸と横軸の一対をなす祈りでした。

平成6(1994)年2月、両陛下は硫黄島に行幸されました。

徒歩半日ほどで一回りできる小島を、
大戦末期に2万余の日本軍将兵は36日間も持ちこたえました。

米軍は死傷者2万6千近い大損害を受け、
米国内では実質的な敗戦ではないか、との一大論争が巻き起こりました。

こんな小さな島を奪うのに2万6千余もの犠牲を出していては、
日本の本土決戦となったら、どうなるのか、と。

 
この戦いの直後に、強硬に日本の無条件降伏を主張していた
ルーズベ〇ト大統領が急死し、ポツダム宣言が提示されて、
ようやく日本の有条件降伏への道が開かれたのです。[JOG(191)]

 
硫黄島の地で、両陛下は次の慰霊の御製を詠まれました。


 精根を込め戦ひし人未だ地下に眠りて島は悲しき(天皇陛下)

 慰霊地は今安らかに水をたたふ如何ばかり君ら水を欲(ほ)りけむ(皇后陛下)

 
硫黄島にはいまだ1万3千柱の遺骨が地下に眠っています。
英霊たちは一日わずか500ミリリットルの水しか与えられずに、
40度、50度となる火山島の地下で壕を掘り続けたのです。

・・・

<関連>

カスタマーレビュー: 天皇皇后両陛下 慰霊と祈りの御製
https://www.amazon.co.jp/%E5%A4%A9%E7%9A%87%E7%9A%87%E5%90%8E%E4%B8%A1%E9%99%9B%E4%B8%8B-%E6%85%B0%E9%9C%8A%E3%81%A8%E7%A5%88%E3%82%8A%E3%81%AE%E5%BE%A1%E8%A3%BD%E3%81%A8%E5%BE%A1%E6%AD%8C-%E5%89%B2%E7%94%B0-%E5%89%9B%E9%9B%84/product-reviews/4759314342

●平成六年硫黄島慰霊

【御製】

精魂を 込め戦ひし 人未だ 地下に眠りて 島は悲しき

   祖国のために、硫黄島死守のために、
   精魂を込め死力を尽くして戦った将兵たちは、
   五十年の歳月が過ぎて、今なお地下に眠っている...。
   島を巡ると、尽きることの無い悲しみを覚える。


【御歌】

慰霊地は 今安らかに 水をたたふ 如何ばかり君ら 水を欲(ほ)りけむ

   硫黄島の天山慰霊碑のそばの小池には、
   いま、清らかな水がたたえられている。

   しかしこの島の地下壕や洞窟で地熱と渇きに苦しみ戦い倒れた
   あなた方は、どれほど水が欲しかったことでしょう。

   熱い風呂のような熱気の壕の中に、
   水もなく立て籠もって戦った兵士たちのことが偲ばれる。



●平成17年サイパン島訪問

【御製】

サイパンに 戦ひし人 その様を 浜辺に伏して 我らに語りき

   サイパン島の戦いに参加した元兵士たちが、
   戦いの様相と生々しい体験を、そのときと同じように
   浜辺に伏して話してくれた。



【御歌】

いまはとて 島果ての崖 踏みけりし をみなの足(あ)裏(うら) 思へばかなし

   バンザイクリフでは多くの日本人が亡くなった。
   普段は見えない女性の足裏が、そのときは真っ青な海に向かって
   宙を舞うのが脳裏に映られたのだろうか。

   痛切極まる光景を詠まれた御歌である。

          <感謝合掌 令和5年8月21日 頓首再拝>

【上皇さま】12月23日90歳(卒寿) - 伝統

2023/12/23 (Sat) 03:31:48


【上皇さま】90歳(卒寿)に~いまもハゼ分類の研究続け、夕方にはオセロや将棋も
日テレNEWS(2023.12.23)
https://www.youtube.com/watch?v=-HXDVYM_uWs

上皇さまが90歳「卒寿」の誕生日 皇居の生物学研究所に週2回 ハゼの研究に情熱
ANNnewsC(2023年12月23日)
https://www.youtube.com/watch?v=uJmQbfCxc_c

          <感謝合掌 令和5年12月23日 頓首再拝>

上皇さまと親交深い3人が語る秘話 - 伝統

2023/12/25 (Mon) 02:01:35


上皇さま90歳に「今までにない光景」親交深い3人が語る秘話
【サタデーステーション】(2023年12月23日)
ANNnewsCH ( 2023/12/24)
https://www.youtube.com/watch?v=X-FVmm1aoo8

          <感謝合掌 令和5年12月24日 頓首再拝>

上皇ご夫妻、学習院大学で皇室ゆかりの展覧会を約1時間じっくり鑑賞 - 伝統

2025/04/30 (Wed) 03:45:14

上皇ご夫妻 2か月ぶり外出 
学習院大学で皇室ゆかりの展覧会を約1時間じっくり鑑賞 
喪が明けて赤坂御用地の散策も再開
TBS(2025.4.29)
https://news.yahoo.co.jp/articles/64f9493f4fa2a4607948f77e4b2227224e9dbb6f

           <感謝合掌 令和7年4月29日 頓首再拝>

上皇さま6日から東大病院に検査入院へ - 伝統

2025/05/05 (Mon) 20:19:41

上皇さま6日から東大病院に検査入院へ 
「心筋虚血」の所見 葉山御用邸での静養も延期予定
FNNプライムオンライン(2025.5.5)
https://news.yahoo.co.jp/articles/f0486e84fb445df8b5bd15d5662e3ac3881173c9

           <感謝合掌 令和7年5月5日 頓首再拝>

上皇さま退院 - 伝統

2025/05/11 (Sun) 15:00:02

上皇さま退院
NHK(2025年5月10日)
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20250510/k10014801871000.html


きょう退院の上皇さま「無症候性心筋虚血」と診断 新たな投薬治療へ 宮内庁
日テレNEWS(2025年5月10日)
https://news.yahoo.co.jp/articles/ed8c7a52129028c936170fdad8436b10a93e102e

病院では心電図、X線、心エコー、冠動脈CTの検査を受けられ、
その結果、血流が十分ではなく特に運動負荷がかかると
動脈硬化が進んでいることもあり血流が十分でない状態に
なっていることが分かったということです。



今後の対応については専門医との協議の結果、
これまでの治療に加えて新たな薬物治療を受けていただき、
過度な運動負荷を避けながら日常生活をお過ごしいただくこと
になったと説明しています。

今後はこれまで以上に、
医師による慎重な経過観察が必要とされているということです


検査の結果は天皇皇后両陛下、秋篠宮ご夫妻にも
伝えられているということです。

        <感謝合掌 令和7年5月11日 頓首再拝>

皇室ゆかりの地に 上皇后さまの御歌碑を建立 - 伝統

2025/05/12 (Mon) 05:03:04

皇室ゆかりの地に 上皇后さまの御歌碑を建立 
上皇さまの歌碑の隣に寄り添うように(浜松市浜名区)
DaichiTV(2025.5.11)
https://news.yahoo.co.jp/articles/3f18ab9d18d2fa18a7e087ad1f93a58a09ed39ef

歌碑に刻まれたのは、1990年に上皇后さまが詠まれた「蛍」で、

「われら若く 子らの幼く 浜名湖の 水辺に蛍追ひし 思ほゆ」

と刻まれています。

上皇后さまの歌碑は1982年に建立された上皇さまの歌碑の隣に
寄り添うように建てられました。

        <感謝合掌 令和7年5月11日 頓首再拝>

上皇さま 内服薬追加のため東大病院に入院 - 伝統

2025/07/15 (Tue) 18:25:00

上皇さま 内服薬追加のため東大病院に入院
テレ朝ニュース(2025.7.15)
https://news.yahoo.co.jp/articles/9afc2de1719ef7363fe712b6ffc3435058fbe3a9

        <感謝合掌 令和7年7月15日 頓首再拝>

上皇さまが退院 - 伝統

2025/07/18 (Fri) 17:57:11


上皇さまが退院 心臓への負荷を和らげる投薬治療、東大病院での判断終え
東京新聞(2025.7.18)
https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/tokyo/region/tokyo-421761?fm=latestnews


上皇さま、心臓上部に不整脈の症状
共同津信(2025.7.18)
https://news.yahoo.co.jp/articles/ace6b508150fe3cd0725fa6b8ce25bf744b2a25d

        <感謝合掌 令和7年7月18日 頓首再拝>

心配される上皇さまのご体調 - 伝統

2025/07/30 (Wed) 19:55:01

心配される上皇さまのご体調 
デイリー新潮(2025.7.30)
https://news.yahoo.co.jp/articles/b2d23a351b33a70db16c8b94dfc4fa6f995fdc70

(1)「運動は心臓へのご負担を考慮して当面取りやめ」

(2)「ご休息のお時間を設けることになる」

(3)「ご記憶が不確かになる度合いが増えています」

        <感謝合掌 令和7年7月30日 頓首再拝>

上皇ご夫妻が思い出の地・軽井沢で夏の静養 - 伝統

2025/08/22 (Fri) 19:12:12

上皇ご夫妻が思い出の地・軽井沢で夏の静養 
投薬治療の上皇さまも大勢の観光客らに笑顔で手を振られる
FNNプライムオンライン(2025.8.22)
https://news.yahoo.co.jp/articles/e904b02978a266b3f7f45354dcfefdf74b1fb304


21日午後3時ごろ、上皇ご夫妻は、新幹線で長野県の軽井沢駅に到着された。

心臓の治療のため、7月から新たな薬を服用している上皇さまは、
上皇后美智子さまと手をつなぎ、駅前に集まった大勢の観光客などに
笑顔で手を振られた。

29日まで静養される予定。

        <感謝合掌 令和7年8月22日 頓首再拝>

上皇・上皇后陛下が軽井沢のキャベツ畑を散策 - 伝統

2025/08/24 (Sun) 04:20:39


上皇ご夫妻が軽井沢のキャベツ畑を散策「良く育っているね」
戦後旧満州からの引き揚げ者たちが開拓
FNNプライムオンライン(2025.8.23)
https://news.yahoo.co.jp/articles/a4b496aaf4105192d812bb46f9c25c17ccade03c

        <感謝合掌 令和7年8月23日 頓首再拝>

軽井沢ご静養決断に「秘められた懊悩」 - 伝統

2025/08/27 (Wed) 14:50:42

軽井沢ご静養決断に「秘められた懊悩」
女性自身(2025.8.27)
https://news.yahoo.co.jp/articles/03fcb949a9e50ae2bc09ffb5304b1201a7bc37b7

        <感謝合掌 令和7年8月27日 頓首再拝>

伏見宮家第24代当主 - 伝統

2025/09/03 (Wed) 05:03:39


上皇さまとの昔話に上皇后さまは
…伏見宮家第24代当主も戦後、15歳で皇籍を離脱 話の肖像画 
伏見記念財団代表理事・伏見博明<1>
産経新聞(2025.9.2)
https://www.sankei.com/article/20250901-W6KIMRDVZVN2RCOKXNGBAV4D4E/?outputType=theme_portrait
https://news.yahoo.co.jp/articles/7617fcef63ceb76a7e12a094d3fa911f2ad70d45

        <感謝合掌 令和7年9月2日 頓首再拝>

伏見宮家第24代当主(2) - 伝統

2025/09/04 (Thu) 04:59:23


旧皇族の務めは皇室をお守りすること 
伏見宮家の家紋〝裏菊〟に込められた使命 話の肖像画 
伏見記念財団代表理事・伏見博明<2>
産経新聞(2025.9.3)
https://www.sankei.com/article/20250902-25MDFAXLKRKS7NJX3FNUOO2VWA/?outputType=theme_portrait
https://news.yahoo.co.jp/articles/2f8fdafd025f718bae24efc6a67ec2e7a436b365

        <感謝合掌 令和7年9月3日 頓首再拝>

伏見宮家第24代当主(3) - 伝統

2025/09/04 (Thu) 14:33:33


紀尾井町の「井」がかつての住まい 
広大な伏見宮邸、正門から玄関まで歩いて3、4分ほど 話の肖像画 
伏見記念財団代表理事・伏見博明<3>
産経新聞(2025.9.4)
https://www.sankei.com/article/20250903-F7OGGESJ7BKWJE6GD3FX4HR6TY/?outputType=theme_portrait
https://news.yahoo.co.jp/articles/460c36d154159e767b11a09ca91fe5a50bd0b207

        <感謝合掌 令和7年9月4日 頓首再拝>

伏見宮家第24代当主(4) - 伝統

2025/09/05 (Fri) 13:07:35


伏見宮家の始まりは南北朝時代 「観応の擾乱」で譲位した崇光天皇の第1皇子が祖
話の肖像画 伏見記念財団代表理事・伏見博明<4>
産経新聞(2025.9.4)
https://www.sankei.com/article/20250904-Q2RBBSJ3ZZIDRIZLEOHQJRS4YA/?outputType=theme_portrait
https://news.yahoo.co.jp/articles/04d1fa88191c5e93711c49bec7cfe9f0b5c86c36

        <感謝合掌 令和7年9月5日 頓首再拝>

伏見宮家第24代当主(5) - 伝統

2025/09/06 (Sat) 14:56:31


「明坊」「若宮さま」「厳印さま」 
物心ついたときから食事も就寝も両親と別々 話の肖像画 
伏見記念財団代表理事・伏見博明<5>
産経新聞(2025.9.5)
https://www.sankei.com/article/20250905-U7VGLZJ44VINLI4KWTMFZVSJHI/?outputType=theme_portrait

https://news.yahoo.co.jp/articles/f75675cdcc259e267f397282a61ef8b452e8d048

        <感謝合掌 令和7年9月6日 頓首再拝>

伏見宮家第24代当主(6) - 伝統

2025/09/08 (Mon) 04:05:22

学校を休むよう言われ父の死を知る 海軍大佐、
五摂家出身の母は昭和天皇のお妃候補とも
話の肖像画 伏見記念財団代表理事・伏見博明<6>
産経新聞(2025.9.6)
https://www.sankei.com/article/20250906-PLLNLSPX75KHNIR2OOIRDTYBYM/?outputType=theme_portrait

https://news.yahoo.co.jp/articles/e273b314d970ef92a27d8b17cbd56033283da1e6

        <感謝合掌 令和7年9月7日 頓首再拝>

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