伝統板・第二

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天皇陛下の祈り(2) - 伝統

2021/10/30 (Sat) 05:03:08

天皇陛下のお祈りと、一般人の祈りはどこが違うのか?

      *Web:致知出版社(2020年11月23日)より 抜粋
           ~『日本は天皇の祈りに守られている』松浦光修(著)

(1)天皇陛下のご本務とは?

   それは、「皇室(宮中)祭祀」です。

   わかりやすくいうと「神々をお祭りすること」、日本の神々への「祈り」です。

   その「お祭り」は、初代天皇である神武天皇から、
   現在の今上陛下(今の天皇陛下)まで、一貫して変わりません。

   つまり、アマテラス大神(おおみかみ)をはじめとする、
   わが国の天の神々と地の神々、また「皇霊(ご歴代の天皇の神霊)」に
   「祈り」をささげられることが、天皇陛下の「ご本務」なのです。


(2)神職さんの中の最高位

  ①「祈り」というのは、つまるところ「この世を超えた何か」が存在している
   「目に見えない世界」と、今のこの「目に見える世界」をつなぐ、
   大切な〝行い〟です。

  ②「神」と「人」の「仲をとりもつ」ことの、いわば〝プロ〟が神職さんなのです。
   そしてその「仲をとりもつ」ための方法が「祈り」です。

  ③天皇陛下は「最高位の祭り主」ともいえます。
   天皇陛下とは、そういうご存在なのです。

  ④天皇陛下は、古来「神」と「民」をとりもつ「祈り」をささげてこられました。

   アマテラス大神の御子孫である天皇陛下が、
   天の神々、地の神々、御歴代の皇霊に、古来のかたちを厳格に守って、
   「祈り」をささげていらっしゃるのです。

   こんな国は今、世界中を探しても、もうどこにもありません。


(3)「祈り」は〝激務〟である

  ①天皇陛下の「祈り」は神武天皇の昔から、ともに生きてきた国民の幸福を、
   さらには世界の人類の幸福を、ひたすら願う「祈り」です。

   目に見えない神々の世界と、目に見える国民の世界を結ぶ、
   はてしなく広い「祈り」です。

  ②天皇陛下は、ご本務のお祭りの時は、神職さんのお姿をされています。
   そして、その神聖なお仕事をされている時の天皇のお姿こそが、
   じつは建国以来変わらない、いわば〝永遠なる天皇〟のお姿なのです。

  ③天皇陛下の「祈り」は、たしかに〝激務〟です。
   けれども、その〝激務〟を日々、ご誠実に、かつ厳しく実践されている
   からこそ、これまでも天皇は天皇でありつづけてこられたのでしょうし、
   また、これからも天皇は天皇でありつづけられるのであろうと、
   私(著者・松浦光修)は拝察しています。

https://www.chichi.co.jp/web/the-emperor-presides-the-ritual-ceremony-at-the-imperial-palace/


<関連>

(1)光明掲示板・第二「日本は「天皇の祈り」に守られている (1936)」
   → http://bbs7.sekkaku.net/bbs/?id=koumyou2&mode=res&log=439 (消滅)

(2)光明掲示板・第三「天皇陛下の祈り (1084)」
   → http://bbs5.sekkaku.net/bbs/?id=koumyou3&mode=res&log=226

(3)光明掲示板・伝統・第一「《天皇陛下の祈り》 (37)」
   → http://bbs6.sekkaku.net/bbs/?id=wonderful&mode=res&log=23

(4)伝統板・第二「天皇陛下の祈り」
   → http://dentou.bbs.fc2bbs.net/?act=reply&tid=6723972


<参照>

(1)“本流宣言”掲示板「★天皇陛下からのメッセージ (27)」
    → http://bbs2.sekkaku.net/bbs/?id=sengen&mode=res&log=13      (消滅)

(2)“本流宣言”掲示板「天皇・皇后両陛下の避難所・被災地訪問(行幸) (485)」
    → http://bbs2.sekkaku.net/bbs/?id=sengen&mode=res&log=127     

(3)光明掲示板・第一「行幸 (1706)」
    → http://bbs5.sekkaku.net/bbs/?id=koumyou&mode=res&log=370    

(4)光明掲示板・第二「天皇陛下、新年のご感想 (4178)」
    → http://bbs7.sekkaku.net/bbs/?id=koumyou2&mode=res&log=884     (消滅)

(5)光明掲示板・第二「日本は天皇の祈りに守られている」
    → http://bbs7.sekkaku.net/bbs/?id=koumyou2&mode=res&log=439     (消滅)

(6)伊勢ー白山 道(2021-10-29)
   「難事を消してしまう祝詞」
    → https://blog.goo.ne.jp/isehakusandou/e/d7ac2cf20867107eead3eb3026c040a2

        <感謝合掌 令和3年10月30日 頓首再拝>

昭和天皇による、聖徳太子秘伝の祝詞「難事を消してしまう祝詞」 - 伝統

2021/10/31 (Sun) 03:59:45

        *Web:中村 篤史/ナカムラクリニック(2021年10月25日)より

消えたB29

(投稿不能の為、省略、下のWebアドレスにて
 ご確認ください)

https://note.com/nakamuraclinic/n/n3f49755c9fb0


<参照>
秘密喫茶 居皆亭(いるみなてい)vol.31 ~ 保江邦夫 × 三上丈晴 ~
https://www.youtube.com/watch?v=YOg3igU0W8M&list=PLZXhpAwQs41g8zoIwHXytCs1Tv82KUdJR&index=4

        <感謝合掌 令和3年10月30日 頓首再拝>


原爆から東京を救った昭和天皇の祝詞 - 伝統

2021/11/17 (Wed) 04:43:00

        *「語ることが許されない封じられた日本史」
           保江 邦夫・著(P162~166)より抜粋

ウラニウム原爆の初号機を積んだB29は、
テニアン島(北マリアナ諸島の島)から東京に向かって飛び立った。

当時の陸軍大将(東条英機)は、東京への原爆投下の極秘情報を
つかんだのが、首都防空隊の装備では、B29を撃墜できる状況
ではなかった。

そこで、東条は昭和天皇に謁見して事情を説明し、
とんでもないお願いをしたのだった。


  新型原爆を搭載したB29を1機を、消していただけないか ―― 。


一般人からするとわが耳を疑ってしまう突飛な台詞なのだが、
東条のような軍部の要人は、天皇が持つ霊力の存在を知っていた。


《昭和天皇は、東京の民と日本を守るために、
 秘伝の祝詞が書かれた巻物をお開きになり
 祝詞を唱えられた》という。

 (これは、現人神としての<霊力を有した>天皇が何時間もかけ、
  ご自身のお力すべてを、祝詞を唱えることのみに使われる
  神がかりな秘儀なのだ。

  エネルギーを激しく消耗された昭和天皇は、
  この後1か月以上も床に伏せたままの状態となられてしまう)

このとき、はるか遠くの太平洋上では、
原爆の初号機を積んだB29がこつ然と消えてしまったのだ。

重い原爆を搭載したB29は、周囲を護衛戦闘機に囲まれているのだが、
数十名の戦闘機パイロット全員が一瞬にして消滅したのを目撃している。

        <感謝合掌 令和3年11月17日 頓首再拝>

ペレンコ中尉亡命事件の真相 - 伝統

2021/11/18 (Thu) 04:16:03


        *「語ることが許されない封じられた日本史」
           保江 邦夫・著(P169~172)より抜粋

昭和天皇は、この神ががかった秘儀をさらにもう一度使われたことがある。

米国フォード大統領は、昭和天皇に「ミグ25を捕獲してほしい」
と依頼した。

原爆を搭載したB29を消せたぐらいのだから、
戦闘機を1機捕獲するぐらいだろうと思ったのだろう。

ところが陛下は、今の自分にはできないとおっしゃった。

「以前は、現人神としての位置づけなのでできたが、
 今は、国民の象徴と位置づけられているので、
 あの秘儀はできない」と。

それでもフォード大統領が、何とかしてほしいと懇願したところ、
天皇はある人物を助手として協力を要請されたのだった。
(高野山の阿闍梨「中村公隆和尚)

中村和尚の法力によって、ご自分が現人神であるという意識を
ふたたび取り戻された昭和天皇は、シベリア上空でミグ25の
演習飛行をしていたペレンコ中尉に秘儀をおかけになった。

のちに、中村公隆和尚ご本人に、お会いする機会をいただき、
詳細な話をお聞きしたのであった。

ペレンコ中尉亡命事件の裏話は、紛れもない真実であった。

・・・

「祈りが護る國 アラヒトガミの霊力をふたたび」
保江 邦夫・著(P39~56)には、さらに詳しく収載されております。

・・・

<参照>

表話~ベレンコ中尉亡命事件【ゆっくり解説】
ゆっくり亭(2021/03/11)
https://www.youtube.com/watch?v=indlLj7iKDw


今明かされる【ミグ25事件秘話】
https://ameblo.jp/agnes99/entry-12129059335.html

        <感謝合掌 令和3年11月18日 頓首再拝>

新嘗祭 - 伝統

2021/11/23 (Tue) 05:03:39

今日(11月23日)は新嘗祭。

昭和52年11月22日の生長の家秋季記念日の祝賀式にて

谷口雅春先生の御講話

 明日は〈新嘗祭(にいなめさい)〉と、昔の大祭日の名前でいえば……
 そういうように称え奉る日であります。

 新嘗祭というのは、日の大神……太陽の神様が……言い換えると
 天照大御神様のその御いのちを受けて稲穂が育って、
 そして新たなる天照大御神の御いのちを、それが宿っている新穀を、
 天皇陛下が、われわれ国民と共にいのちを新たにするために
 お喫(あが)りになる真に芽出度い日であります。

 言い換えると、
 新たに、天皇陛下および国民のいのちが更にお生まれ変りになって、
 そして新しく光を輝かし給う尊き日であります。

・・・

<新嘗祭に関する動画>

日本最大の祭祀・新嘗祭 天皇陛下
小坂達也の古事記に学ぶ帝王学(2021/11/22)
https://www.youtube.com/watch?v=kLeZLPVNgbU


小野善一郎「新嘗祭とは何か」 11月23日は新嘗祭!
本当の自分を見つめ直し感謝を捧げる時間
和の国チャンネル(2021/11/14)
https://www.youtube.com/watch?v=X9yLDUUre7w


日本に光が降りる11月23日の新嘗祭
羽賀ヒカル 神社チャンネル(2021/11/20)
https://www.youtube.com/watch?v=giO9WNpJ4QY
(新嘗祭については、6分から)

・・・

<参考Web>

(1)「本流宣言掲示板」内スレッド「新嘗祭」
    → http://bbs2.sekkaku.net/bbs/sengen/mode=res&log=1181

(2)「光明掲示板・第一」内スレッド「新嘗祭 (3306)」
    → http://bbs5.sekkaku.net/bbs/?id=koumyou&mode=res&log=641

(3)「光明掲示板・第二」内「鎮魂祭と新嘗祭」
    → http://bbs7.sekkaku.net/bbs/?id=koumyou2&mode=res&log=633(消滅)

(4)「光明掲示板・第三」内「天皇陛下の祈り」~新嘗祭 (2014年11月23)
    → http://bbs5.sekkaku.net/bbs/?id=koumyou3&mode=res&log=226(消滅)

(5)「伝統板・第二」鎮魂祭と新嘗祭
    → https://dentou.bbs.fc2bbs.net/?act=reply&tid=6672834

(6)「伝統板・第二(天皇陛下の祈り)」新嘗祭(2016/11/23)
    → https://dentou.bbs.fc2bbs.net/?act=reply&tid=6723972

(7)「伝統板・第二(鎮魂祭&新嘗祭② )」
    → https://dentou.bbs.fc2bbs.net/?act=reply&tid=7666171

(8)「伝統板・第二(鎮魂祭&新嘗祭③ )」
    → https://dentou.bbs.fc2bbs.net/?act=reply&tid=7801561

        <感謝合掌 令和3年11月23日 頓首再拝>

「米と粟の祭り」──多様なる国民を統合する新嘗祭 - 伝統

2021/11/23 (Tue) 13:01:18


         *Web:誤解だらけの天皇・皇室(令和3年11月23日)より

本日夕刻から、
陛下は宮中の奥深い神域・神嘉殿で、皇祖神ほか天神地祇を祀り、
新穀を供し、みずから食される新嘗祭を親祭されます。

陛下がなさる新嘗祭とはいかなる祭りなのか、


▽1 見落とされている粟の存在

毎年11月23日の夜に宮中で行なわれる新嘗祭、
あるいは天皇が天皇となって初めて行なう大嘗祭という神事で、
天皇がみずから神々にささげ、

そのあとご自身で召し上がるのは、
一般には米の新穀といわれています。

しかし、じつはそうではなく、
米と粟の二種類の穀物の新穀であり、米だけではありません。

にもかかわらず、大嘗祭も新嘗祭も一般には「稲の祭り」といわれ、
大嘗祭に用いる米を納めるために選ばれる農家は「大田主」と呼ばれ、
重んじられるのに、粟を納める農家は「大田主」とは呼ばれません。

実際の神事において、どちらが重要というわけではないようですが、
粟の存在はしばしば見落とされています。

研究者も稲にばかり注目し、なぜ米といっしょに粟が捧げられるのか、
ほとんど研究らしいものが見当たりませんが、

奈良・平安のころ、民間には粟の新穀を
神々に捧げる祭りが行なわれていたのは事実のようです。
古い書物にそのような記録があるからです。


▽2 かつては粟の新嘗があった?

各地方の情報を集めた書物を地誌といい、
日本最初の地誌として奈良時代に元明天皇の命でまとめられた
風土記が知られています。

その中で現在の茨城県について伝えている「常陸国風土記」に、
母神が子供の神々を訪ね歩く筑波郡の物語が載っていて、
「新粟の新嘗」「新粟嘗」という言葉が登場します。

日が暮れたので富士山の神さまに宿を請うと、
「新嘗のため、家中が物忌みをしているので、ご勘弁ください」
と断られたのに対し、

筑波山の神さまは「今宵は新嘗だが、お断りもできまい」と
大神を招き入れた、というのです。

ここから、このころの新嘗祭は村をあげて心身をきよめ、
女性や子供は屋内にこもって、神々との交流を待ち、
ふだんならもてなす客人を家中に入れることさえはばかったことが
分かります。

それなら文中に出てくる「新粟の新嘗」「新粟嘗」とは何でしょう。

たとえば「日本古典文学大系」では、
この「粟」に「脱穀しない稲実」と注釈が加えられていますが、
どう見ても疑問です。

「粟」はあくまで「粟」であって、
ある民間の研究者が解説するように

「宮中祭祀としての新嘗祭は、民間の素朴な新嘗が
 母体になっていると考え、宮中新嘗祭における粟は、
 その残影として理解することは無理であろうか」とい
う問いかけの方が素直な理解ではないでしょうか。


▽3 祭りの霊力で国民をまとめてきた天皇

それでは、なぜ米と粟をささげるのでしょう。

民俗学の第一人者、近畿大学の野本寛一教授は、筆者の取材にこう答えています。

「天神地祇に米と粟をささげる新嘗祭、大嘗祭の儀礼は、
 米の民である稲作民と粟の民である畑作民を
 ひとつに統合する象徴的儀礼として理解できるのではないか」

野本教授は『焼畑民俗文化論』で、
水田稲作以前の民が粟や芋を栽培していたこと、
この畑作文化は民俗学の先駆者である柳田国男が提唱した、
東南アジア島嶼地域に連なる「海上の道」をたどって伝来したこと、
を説明しています。


天皇にとってもっとも重要な神事である新嘗祭、大嘗祭は、
「稲の祭り」だけではなく、稲作儀礼と畑作儀礼という
淵源の異なるふたつの儀礼の複合と理解されます。


天皇は政治力でも、軍事力でもなくて、
祭りを通じて、祭りの持つ霊的な力によって、
文化的に多様な国と民をひとつにまとめることを務めとされてきた、
ということが浮かび上がってきませんか。

https://saitoyoshihisa.blog.ss-blog.jp/2021-11-23

・・・

<関連>
Web:誤解だらけの天皇・皇室(令和3年11月7日)
新嘗祭の起源は宮中なのか?──神道人にこそ知ってほしいこと
https://saitoyoshihisa.blog.ss-blog.jp/2021-11-07

        <感謝合掌 令和3年11月23日 頓首再拝>

現人神としての天皇の存在理由~その1 - 伝統

2021/11/27 (Sat) 04:43:21


     *「祈りが護る國 アラヒトガミの霊力をふたたび」
       保江 邦夫・著(P65~66)

普通の人間は、自分が神だとは絶対に信じられません。

しかし、戦争終結までの(昭和)天皇は子どものときから、
自分は神だとしてお育ちになっているのです。
そして、一片の疑いもはさまずに100%「自分は神」と
想い込めている、

そういう存在が祝詞を唱えるときにかぎり、
巨大な爆撃機も消すことができてしまうに違いありません。

日本に於いてはおそらく古代から、天皇という存在は、
そのように、自分は神である と信じて疑わない存在として、
文字どおり「現人神」だったのです。

秘伝の祝詞を奏上すれば、どのような大敵が攻めてきても
嵐をも起こして鎮めることができる、そのような超自然的な
現象を起こすことができる能力をお持ちであることが、
みんなに知られていたのでしょう。

そして、

自分は神だと信じて疑わない現人神を育て上げる、

それが天皇家の重要な役割だったのです。

        <感謝合掌 令和3年11月27日 頓首再拝>

現人神としての天皇の存在理由~その2 - 伝統

2021/11/28 (Sun) 04:43:55


     *「祈りが護る國 アラヒトガミの霊力をふたたび」
       保江 邦夫・著(P66~67)

現代においては、天皇制は間違っている、民主主義に反する、
などと主張する考えの浅い人も決して少なくないのが現状です。

そのように良いか悪いかで判断すると、
本来の天皇の存在理由を見失ってしまいます。

そもそも、天皇という存在を、長年にわたって日本が維持して
きたことの理由というか、目的の理解がまったく及んでいない
のです。

日本、さらにはこの地球上に生きるすべての人々の安寧な生活を
守るため、普通の人間の英知ではどうにもならないことに対して、
背後にある目に見えない世界からの助けを引き出すことができる
という神通力を発揮できる神のような存在が、この世に現として
存在しているということが重要になるわけです。

古代では特に、神と同等な天皇が現人神として身近にいつという
状況を作っておくことが、人間社会を安寧に平和里裡に営んで
いくうえで、とても大事なことだったのです。

それが、天皇制の本来の意味だと結論づけなければまりません。

そしてそれは、
現代においても正しいことなのではないでしょうか。

        <感謝合掌 令和3年11月28日 頓首再拝>

現人神としての天皇の存在理由~その3 - 伝統

2021/11/29 (Mon) 04:42:43


     *「祈りが護る國 アラヒトガミの霊力をふたたび」
       保江 邦夫・著(P67~68)

天皇制をよしとしない人の中には、特定の人だけひれ伏して、
媚(こ)び諂(へつら)うようなことを嫌う人もいるでしょう。

しかし、重要なのはそういったことではなく、
自分は神だと完全に信じ込んでいてくださる現人神、
その存在こそが、いざというときに我々すべてを助けてくれる
存在となるということなのです。

それが、天皇制というものの真実です。

だからこそ、天皇はいざというときのために、
自分は神だ思い込まされ、ある意味、そのように決められた人格、
いや神格を押し付けられて、吾々のために生きていらっしゃる
ありがたいご存在なのです。

だからこそ、「現人神」と呼ばれ続けてきたといっても
過言ではありません。

        <感謝合掌 令和3年11月29日 頓首再拝>

現人神としての天皇の存在理由~その4 - 伝統

2021/11/30 (Tue) 04:40:05


     *「祈りが護る國 アラヒトガミの霊力をふたたび」
       保江 邦夫・著(P68)

例えば、どこかの子どもを、小さいときから、一般社会から隔離して、
「あなたさまは神さまでございます」と、宮殿のような環境の中で
世話役の周囲の人間全員が敬いながら、信じ込むように育て上げて
おけばよいのです。

そんな特別な育ち方をした子どもが成長したとき、その人物が
聖徳太子が遺した秘伝の祝詞を唱えるならば、
日本を護る特別な現象を起こすことができてしまうわけです。
(若干の言葉の変更をしております・・・伝統註)


今の皇太子殿下(現、今上陛下)は、そのようなお育ちでなかった
にもかかわらず、非常に強い霊力をお持ちでいらっしゃいます。

祈りの力が強い、霊力がおありになるという意味は、
高野山の阿闍梨が助手を務めなくても、いざとなれば、
ご自分は神であると、100%ご自身だけで信じられるお方で
いらっしゃる、ということです。

・・・

<参照>

伊勢ー白山 道(2021-11-29)
2021年12月の自然観察日
(日本は、天皇陛下の真剣な祈りが、凄く効いています)
https://blog.goo.ne.jp/isehakusandou/e/f3627ac283bb18d5cd3387c7b8710e79

        <感謝合掌 令和3年11月30日 頓首再拝>

天皇の四方拝 - 伝統

2022/01/02 (Sun) 14:53:53


      *Web:ねずさんの学ぼう日本(2022/01/02)より

四方拝では、今上陛下が神々に、
「これらの厄災が、まっさきにまず我が身に振りかかるようにしてください」
と祈られているのです。

その四方拝が、皇居において元旦の早朝に行われたあと、
夜が明けると、一般の民衆(臣民)が、氏神様に初詣に行きます。

天皇がすべての厄災をお引き受けくださったあとなのです。

ですから、人々に残るのは「良いこと」だけです。

このため新年の参拝のことを、「拝み参らせる=参拝」ではなく、
「初詣(はつもうで)」と呼ぶのです。


・・・

新年おめでとうございます。

天皇の四方拝は、天皇が元旦の夜明け前に行われる天皇の祭祀です。

毎年繰り返している大切なお話です。


四方拝(しほうはい、よほうはい)は元旦に天皇が行われる祭祀です。
戦前戦中までは、四方節(よほうせつ)とも呼ばれていました。

元旦の、まだ夜が明けないうちに、
天皇陛下が特別の祭殿に入られて神々をお招きし、
祈りを捧げられる神事です。


その祈りは、ちょっとショッキングな祈りです。

天皇が神々に、

「国家国民の
 ありとあらゆる厄災は、
 すべて私に先に
 お与えください」

と祈られるからです。

どういうことなのか、少し詳しく述べます。

知らす国において、天皇は臣民を代表して神々と繋がる御役目です。

その天皇が、年のはじめに神々を皇居にお招きします。
お招きされる神々は次の通りです。

 伊勢神宮(皇大神宮・豊受大神宮)
 天神地祇
 神武天皇の陵(みささぎ)
 先帝三代の陵(明治天皇、大正天皇、昭和天皇)
 武蔵国一宮(氷川神社)
 山城国一宮(賀茂神社)
 石清水八幡宮
 熱田神宮
 鹿島神宮
 香取神宮

そして次の祈りを捧げられます。

 賊冦之中過度我身
 毒魔之中過度我身
 毒気之中過度我身
 毀厄之中過度我身
 五急六害之中過度我身
 五兵六舌之中過度我身
 厭魅之中過度我身
 万病除癒
 所欲随心
 急急如律令

この祈りの言葉の「中過度我身」について、
これを「我が身だけには降りかからないようにしてくれ」と
願っているなどというくだらない解釈をする人がありますが、
どこにも「降りかからないように」を意味する文字は使われていません。


使われている「度」という字は、「かならず」と同じ意味の漢字です。

少し詳しく申しますと、「度」は、「广+廿+又」で成り立つ字です。
「广」は、建物の中。「廿」は、器、「又」は、人が手を交差しているところです。
屋内で器を前に人々が手を交差して何かをしているわけです。

そこから「のり」とか「おきて」、あるいはモノサシなどで計る
度量衡や尺度などを意味する言葉になりました。

従って「度」は、「のり」とか「おきて」として
「かならず」という意味で用いられている漢字です。


また「中」は、「百発百中」という言葉がありますが、
要するに必ずと同じ意味で、また「中毒」という言葉に代表されるように、
「毒などを受ける」といった意味を持つ漢字です。


そこから「中過度我身」は、
「かならず我が身の中を過ぎよ」という意味の言葉とわかります。


つまり天皇は、新年の初頭にあたり、
まだ暗いうちに四方の神々を宮中に呼び出して、
あらゆる厄災は、誰よりも先に、まず自分にふりかけて下さい
と祈られるのが、四方拝なのです。


このことは、最後に

 萬病除癒(万病を取り除き癒せ)
 所欲随心(欲するところは神の御心のまにまにあり)
 急急如律令(その成就よ速まれ)

と祈られていことでもわかります。

「降りかからないこと」が「急急(はやまれ)」では、
意味が通じませんし、「随心(神の御心のまにまに)」という
意味ともつながりません。


要するにあらゆる災害は、民衆がその厄災を受ける前に、
まずは我が身を通してください。

そして万病を取り除いてください。

自分の心は常に神々の御心のまにまにあります。

そして「急急如律令(その成就よ速まれ)」と祈っておいでなのです。


陛下は、新年のはじまりにあたって、誰よりも早く起きて、

 ありとあらゆる厄災は、自分の身にこそ降りかかれ。
 そして万病が取り除かれ、民が癒やされるよう
 自分の心は神々のまにまにあるのだから
 厄災は我が身にのみ先に降りかかれ、

と祈られているわけです。


では、その厄災とは何かといえば、
「賊冦、毒魔、毒氣、毀厄、五急六害、五兵六舌、厭魅」です。

「賊冦」は、危害を加えようとする悪い賊です。

「毒魔」は、この世に毒を撒き散らす魔です。いまの時代ならメディアかも。

「毒氣」は、人に害を与える悪意です。

「毀厄」は、人を傷つける苦しみや災難です。

「五急」は、五が森羅万象を示す五行(木火土金水)、
      これが急というのですから突然発生する自然災害のことです。

「六害」は、十二支(子丑寅卯辰巳午未申酉戌亥)の中の二つの支が、
      互いに争う害を言います。要するに先輩後輩や
      世代間の争いなどですから、ひとことでいえば人災です。

「五兵」は、戈戟鉞楯弓矢のことで、戦火のことです。

「六舌」は、二枚舌どころか六枚舌ですから、外交による害のようなものです。

「厭魅」は、「えんみ」と読みますが、人への呪いのことをいいます。


四方拝では、今上陛下が神々に、

「これらの厄災が
 まっさきにまず我が身に
 振りかかるようにしてください」

と祈られているのです。

その四方拝が、皇居において元旦の早朝に行われたあと、
夜が明けると、一般の民衆(臣民)が、氏神様に初詣に行きます。

天皇がすべての厄災をお引き受けくださったあとなのです。

ですから、人々に残るのは「良いこと」だけです。

このため新年の参拝のことを、「拝み参らせる=参拝」ではなく、
「初詣(はつもうで)」と呼ぶのです。

「初詣」は「詣でる」という字が使われます。
「詣」は、言偏が魚偏に変わると「鮨」という字になります。
「旨」は、匙(サジ)で食べ物を掬う姿の象形文字で、
     美味いものがあるところに行く、といった意味の字です。

新年においしいものが神社にあるということではなくて、
おいしいものを食べさせていただけることへの感謝を捧げに行くから
「詣でる」なのです。

初詣に行くと、良いことがあるよ〜というのは、そこから来ています。

世界中に、王や皇帝と名のつく人は、
古今東西、歴史上枚挙に暇がないほど、数多くいたし、いまもいます。

けれどそれらすべての王侯貴族は、
ことごとく「支配者として君臨する人」です。
これを古い日本語で「ウシハク」といいます。


ところが日本の天皇は、神々の御意思を臣民に知らし、
神々の「おほみたから」である臣民の豊かで安心して安全にくらしたい
という思いを神々にお伝えする役割です。

つまり天皇は支配者ではなく、無私の大神官です。

その天皇を頂点とする体制を、これまた古い日本語で、
「シラス(知らす、Shirasu)」といいます。

ですからシラス統治のもとでは、民衆が神々の「たから」です。
神々のたからであるということは、
民衆に国家として最高の尊厳が与えられているということです。

つまり究極の民主主義といえる統治が、シラス(知らす、Shirasu)です。

日本は、神話の昔から、このことを基本にできあがっています。

ただしシラス国であるためには、民衆の側にも高い民度が求められます。
そうでなければ民は我執我欲に走り、なかでも飛び切り欲の深い者が
富や政治を私物化して独占し、他の民から収奪をはじめてしまうからです。


ですから知らす統治には、そうしたゆがみを正す機能が必要です。

それが荒魂(あらたま)です。

まっすぐにすることを「たける」といい、
漢字で書いたら「武・健」です。

世界中、どの国の言語でも、
武は攻撃(アタック)か防御(ディフェンス)のためのものです。

しかし我が国ではどこまでも、
歪みを正してまっすぐにする(たける)ために用いるのが武です。

人々が私的な欲を自ら抑えこみ、
誰もが公徳心を持って真っ直ぐに生きることができるならば
武は必要ないかもしれません。

けれど、そのようなことは人間社会ではあり得ませんから、
歪みを正す武(たけ)るが必要となるのです。

いまの日本に欠けているのは、その武です。

そもそも歪みを正すための「武」と、
他人の迷惑を顧みない暴力とでは、
まったく意味も方向も結果さえも異なるものです。


ともあれ、高い民度を保たなければならない国に、
私たちは生まれました。

これはとてもたいへんなことです。
ひとりひとりにルールが求められるからです。

赤信号ならば、誰もいなくても、ちゃんと停まらなくてはならない。
それは誰もいなくても監視カメラがあるからではなくて、
天が見ているからです。

そしてどこまでも謙虚に、
自分の幸せだけでなくみんなの幸せを願っていく。

天皇陛下が率先して、元旦の早朝から、そうしておいでになるのです。

国民もまた、互いの「愛」を大切にする。
そうすることで、互いに信頼しあえる国を築いていく。
それが日本です。


https://nezu3344.com/

・・・

 <参照Web>

(1)天皇陛下の正月祭祀「四方拝」の意味とは?
   やり方や呪文とは? (2017/12/29)
   → http://jpnculture.net/shihouhai/

(2)困難を過度する(四方拝)
         http://www.kmk21.com/21/sihouhai 

(3)(生長の家“本流宣言”掲示板)天皇陛下の正月祭祀 (5970)
    → http://bbs2.sekkaku.net/bbs/?id=sengen&mode=res&log=1324 

        <感謝合掌 令和4年1月2日 頓首再拝>

天皇の正体とその靈力の凄まじさ - 伝統

2022/01/07 (Fri) 12:23:55

(内容的にはすでに紹介済みですが、動画としてあらためての紹介です。)

【宮〇庁に消される前に再生を】天皇の正体とその靈力の凄まじさ
和yogiチャンネル(2022/01/05)
https://www.youtube.com/watch?v=WymUo0uqNXw

        <感謝合掌 令和4年1月8日 頓首再拝>

「ベレンコ中尉亡命事件秘話」~「ミグを捕まえた話」 - 伝統

2022/02/08 (Tue) 04:08:28


       *Web:note
            ~中村 篤史/ナカムラクリニック(2022年1月31日)より抜粋

中村和尚の“この世ならざる力”がどのようなものか、
端的に示すエピソードは、「ベレンコ中尉亡命事件」と関係している
(和尚自身は法話のなかでこれを「ミグを捕まえた話」と言っていた)。

ベトナム戦争当時、米軍は北ベトナムを連日爆撃していた。
当時の米軍の最新鋭戦闘機はF4ファントムⅡという高性能なジェット戦闘機だった。

ある日、北ベトナム上空を飛行していたF4戦闘機が、
ソ連の最新戦闘機ミグ25が飛んでいるのを発見した。

戦闘空域だったためにF4はすぐに追撃したが、
最高速度マッハ2のF4戦闘機を、ミグは軽々と振り払った。

そこで射程距離の長いレーダー誘導型の空対空ミサイル「スパロー」を****した。
しかし、マッハ2以上の速さで飛行するこのミサイルも、
ミグを捕捉するには至らなかった。

ミサイルでさえ追いつけないほど高速で飛ぶ戦闘機の存在を報告された
米軍首脳部には、激震が走った。

当時ソ連と米国は核戦争の一触即発の状態であり、
かろうじて軍事バランスの均衡が戦争勃発への抑止になっていた。

そこに、これほど戦闘機の性能レベルの違いを見せつけられては、
米軍が平静でいられないのは当然のことだった。

米軍はソ連の最新鋭戦闘機ミグ25の性能の秘密を研究するため、
実際に運用されている機体を1機、なんとしても捕まえたいと考えていた。

しかし、自国の最速の戦闘機を上回る速さのミグを捕獲することは、
到底不可能なことだった。

そこで、ニクソン大統領は、1945年8月、昭和天皇がB29を消した話を思い出した。
https://note.com/nakamuraclinic/n/n3f49755c9fb0

大型の戦略爆撃機を消せたのだから、
ソ連の戦闘機を1機捕獲するぐらいは簡単だろうと思い、
昭和天皇のところに特使を派遣し、ミグを捕まえるように命じた。

しかし昭和天皇はこの要求を断った。

「あれは自分自身が神だと信じていたからこそ、可能でした。
 しかし終戦後人間宣言をし一人の人間にすぎなくなった自分には、もはやできません」

しかしニクソン大統領の特使、簡単には引き下がらない。
「それでも何か別の方法があるだろう」と食い下がったところ、
昭和天皇は助手をひとり所望した。

その助手が、自分を現人神だと
もう一度思い込ませてくれたなら、可能かもしれない。

その助手として指名されたのが、真言密教の法力を修めた中村公隆和尚だった。

高松宮殿下が皇宮警察を引き連れて高野山まで赴いた。

皇居に連れていかれた阿闍梨は、真言密教の呪術を使い、
昭和天皇を再び現人神にした。

その後すぐ二人で、ちょうどシベリア上空を演習飛行中の
ミグ25のパイロット(ヴィクトル・ベレンコ中尉)をめがけて、
不動金縛りの術をかけた。

ベレンコ中尉は飛行時間3000時間を超える経験豊富なパイロットである。
心身ともに健康で、戦闘機に乗り込む前には入念な機体チェックを怠らない。
非常に優秀なパイロットだった。

しかしシベリア上空を飛行中、突如、体に違和感が走った。
操縦桿が思うように動かせない。

体の異常だろうか?
機体の故障だろうか?
いずれにせよ、異常事態に違いない。

すぐさまソ連の空軍基地に戻ろうとしたが、
自由に動かせないばかりか、
操縦桿は機体が北海道のほうに向かって行くようにだけ動く。

高度を上げてはレーダーに捕捉されて撃墜される可能性がある。
仕方なく、海面すれすれの低空を飛び、北海道の函館空港に強行着陸した。

これがベレンコ中尉亡命事件(1976年)の真相である。

マスメディアでは亡命とされたが、実際には亡命でも何でもなかった。

昭和天皇と阿闍梨との呪術によるものだった。

こうして米軍は、まんまとミグを得ることができた。
茨城の百里基地に移送されたミグは、機体とエンジンを分解され、
マッハ3で飛行できるメカニズムも突き止められた。

https://note.com/nakamuraclinic/n/n71cd75161550

        <感謝合掌 令和4年2月8日 頓首再拝>

神の正体と天皇の祈りが向かう“驚きの存在”とは? - 伝統

2025/06/06 (Fri) 10:03:37


【衝撃の真相】“宇宙人出現”は間近!? 東大名誉教授・矢作直樹が明かす!
神の正体と天皇の祈りが向かう“驚きの存在”とは?【後編】
OWS TV(2025/06/05)
https://www.youtube.com/watch?v=OrRTsaltTa4


<参照>

【属国ニッポンの正体】東大名誉教授・矢作直樹が語る!
国民を苦しめる“官僚支配と政治の闇”とは?【前編】
OWS TV(2025/05/29)
https://www.youtube.com/watch?v=Er50oGyPW9g

       <感謝合掌 令和7年6月6日 頓首再拝>

宇宙との共鳴のための天皇陛下の祈り - 伝統

2025/07/11 (Fri) 13:21:17


「【7月6日】天皇の祈りか゛世界を包む瞬間。モンコ゛ルて゛動いた地球意識の目覚め
異世界の入口【都市伝説】(2025/07/10 )
https://www.youtube.com/watch?v=71bXNNIQqcA


7月6日 天皇陛下が日本を離れた理由──モンゴルで交わされた“祈りの約束”
怖い話より都市伝説(2025/07/10 )
https://www.youtube.com/watch?v=MbSiBsnhS7U

           <感謝合掌 令和7年7月11日 頓首再拝>

天皇陛下、モンゴル訪問の真義 - 伝統

2025/07/12 (Sat) 12:57:16


2025年7月6日 にモンゴルへ天皇陛下が向かった本当の理由
──日本を救った「祈りの2日間」に隠された真実
都市伝説飯店( 2025/07/09)
https://www.youtube.com/watch?v=IILlxok8Qwo



【7月6日モンゴル訪問】天皇が日本を離れた翌日、何かが変わった
──陛下のモンゴル訪問と、祈りが地球を包んだ2日間
メイの宇宙啓示(2025/07/10 )
https://www.youtube.com/watch?v=0CQIFe0QNSw

           <感謝合掌 令和7年7月12日 頓首再拝>

世界が恐れたのは宗教でも政治でもなく、“天皇の祈り”。 - 伝統

2025/07/15 (Tue) 09:12:10

世界が恐れたのは宗教でも政治でもなく、“天皇の祈り”。
雑学ぱんだ【都市伝説 予言】( 2025/07/11)
https://www.youtube.com/watch?v=01yfe6_dTdE

           <感謝合掌 令和7年7月15日 頓首再拝>

世界中が驚いた天皇陛下の力 - 伝統

2025/07/25 (Fri) 09:55:51

世界中が驚いた天皇陛下の力!30年の予言が一致した衝撃
禁断の真実~触れ(2025/07/24)
https://www.youtube.com/watch?v=neLU9JTRh1Q

           <感謝合掌 令和7年7月25日 頓首再拝>

日本の未来を変える日 - 伝統

2025/08/02 (Sat) 12:27:14

日本の未来を変える日が来た!
禁断の真実~触れてはならぬ真実が、いま暴かれる~( 2025/07/26)
https://www.youtube.com/watch?v=exMSULavw48

           <感謝合掌 令和7年8月2日 頓首再拝>

終戦記念日80年目に起こる日本の霊的覚醒【前編】 - 伝統

2025/08/14 (Thu) 12:40:37


2025年8月15日に隠された真実|終戦記念日80年目に起こる日本の霊的覚醒
【 予言 都市伝説 覚醒 ミステリー 天皇陛下 】【前編】
【世界の闇チャンネル -封印された歴史の真実-】( 2025/08/12)
https://www.youtube.com/watch?v=iBXZKSl0gv4

00:00:00 ☆プロローグ
00:02:26 ☆終戦記念日の真の意味 - 80年間続く平和への祈り

00:05:28 ☆日本の地理的・霊的特殊性 - 島国が持つエネルギー

00:09:05 ☆神道と天皇制 - 2000年続く祈りの系譜
00:13:02 ☆8月15日に集中する集合意識のエネルギー
00:17:19 ☆日本全国の神社ネットワークと龍脈

00:21:49 ☆2025年 - 終戦80年目の特別な意味
00:25:05 ☆現代日本人の平和意識と霊的感性の変化

00:28:50 ☆天皇陛下の実際のお言葉に込められた平和への願い

00:32:07 ☆科学から見た祈りと意識の力
00:36:16 ☆2024年から感じられる「変化の兆し」
00:40:19 ☆すべての兆候が指し示すように…

           <感謝合掌 令和7年8月14日 頓首再拝>

終戦記念日80年目に起こる日本の霊的覚醒【中編】 - 伝統

2025/08/14 (Thu) 13:11:37


80年分の祈りが解き放たれる日…2025年8月15日に起こる日本発の奇跡
【 予言 都市伝説 覚醒 ミステリー 天皇陛下 】
【世界の闇チャンネル -封印された歴史の真実-】( 2025/08/13)
https://www.youtube.com/watch?v=H6Dv1ZBhLcg

00:00:00 プロローグ

00:02:18 宮中祭祀の実態 - 知られざる天皇陛下の日常的祈り
00:05:57 皇居と東京 - 日本の中心に位置する霊的拠点
00:10:10 全国戦没者追悼式の80年 - 蓄積された祈りのエネルギー

00:14:30 日本の季節と8月15日 - 夏至から秋分への転換点
00:18:18 戦争体験者から平成世代への記憶の継承
00:23:09 現代のスピリチュアルブームと日本的霊性

00:28:09 メディアが報じない天皇陛下の平和外交
00:32:45 2020年代に入って増加する「予感」現象
00:37:10 日本の伝統文化に隠された意識向上技術

           <感謝合掌 令和7年8月14日 頓首再拝>

終戦記念日80年目に起こる日本の霊的覚醒【後編】 - 伝統

2025/08/16 (Sat) 09:41:45


2025年8月15日午後5時47分の奇跡|47分間で世界が変わった理由とは?
【 予言 都市伝説 覚醒 ミステリー 天皇陛下 】【 後編 】
【世界の闇チャンネル -封印された歴史の真実-】( 2025/08/14)
https://www.youtube.com/watch?v=siyuBs1cFcY

00:00:00 ☆プロローグ
00:02:43 ☆2025年8月15日当日のタイムライン - 運命の47分間

00:05:51 ☆午後5時47分、奇跡が始まる
00:06:18 ☆天皇陛下の最終祈願と地球規模の同調現象
00:10:25 ☆世界同時覚醒現象の拡散 - 愛の波が地球を包む

00:15:13 ☆覚醒能力は伝染する - 愛の連鎖
00:22:15 ☆科学が解明した意識の量子飛躍
00:26:53 ☆覚醒した人々による新しい社会システムの構築

00:31:48 ☆政府・既存権力の対応と新旧体制の移行
00:38:29 ☆2025年以降に生まれる新人類の特徴
00:43:21 ☆人類の新たな使命と宇宙文明への扉
00:48:16 ☆完成した愛と平和の新世界

           <感謝合掌 令和7年8月16日 頓首再拝>

終戦記念日80年目に起こる日本の霊的覚醒【特別編】 - 伝統

2025/08/16 (Sat) 12:34:07


2025年8月15日、なぜ世界が同時に目覚めたのか?日本発・霊的覚醒の全真相
【 予言 都市伝説 霊視 ミステリー 陰謀論 】【 特別編 】
【世界の闇チャンネル -封印された歴史の真実-】( 2025/08/15)
https://www.youtube.com/watch?v=7k46JcUVZjo

00:00:00 ☆オープニング
00:00:24 ☆前編:2025年8月15日に隠された真実|
      終戦記念日80年目に起こる日本の霊的覚醒

00:43:42 ☆中編:80年分の祈りが解き放たれる日|
         2025年8月15日に起こる日本発の奇跡

01:30:02 ☆後編:2025年8月15日午後5時47分の奇跡|
          47分間で世界が変わった理由とは?

02:28:54 ☆特別編:2025年8月15日に隠された真実|
          現代の霊的指導者たちが読み解く日本覚醒計画の全貌

           <感謝合掌 令和7年8月16日 頓首再拝>

天皇の祈りこそ最高の道徳教材 - 伝統

2025/09/14 (Sun) 11:23:37


      *メルマガ「Japan On the Globe」(2025.9.14)より抜粋

(1)皇室の授業に小学生が感動

(2)YouTubeメンバーシップ「国の宝を育てる授業」

(3)「天皇陛下の授業はどの教科でもほとんど行われていない」

(4)天皇陛下は何を宝物と考えているでしょうか?

(5)天皇陛下は何を祈られているのか?

(6)「みなさんが神様にお祈りするときはたいてい自分のことです」

(7)「私も天皇みたいにみんなことを祈りたいです」


(詳細は、https://note.com/jog_jp/n/n313c71d21dba で
 確認できます)

           <感謝合掌 令和7年9月14日 頓首再拝>

予言と陛下の祈りの“一致” - 伝統

2025/11/15 (Sat) 11:16:40


伊勢神宮の異変…予言と陛下の祈りの“一致”──天皇が“何か”を止めた日とは?
雑学ぱんだ【都市伝説 予言】(2025/11/13 )
https://www.youtube.com/watch?v=k1WcWAp0zNE

【目次】
02:19 伊勢がざわついた日──誰も語らない“前兆”
05:40 雨の中で空が反転した
09:36 Love Me Do が示した“11月の災い”と、静かに書き換えられた日本の未来
13:42 伊勢で起きた“3つの異変”
17:43 “本来の11月”では──11月に“本来”何が起きるはずだったのか。
21:44 未来は“決められていない”。だからこそ、祈りが届く。

      <感謝合掌 令和7年11月15日 頓首再拝>

宮中三殿の役割と天皇陛下が祈りを捧げる聖域の真実 - 伝統

2026/02/13 (Fri) 11:21:05


宮中三殿は神社ではない?
賢所・神殿・皇霊殿の役割と天皇陛下が祈りを捧げる聖域の真実
ラブすぽ(2026.2.13)
https://love-spo.com/article/jinjya013/

https://article.yahoo.co.jp/detail/ddca8bbe3ef38af8f6707aa7fde53a2dde832673

       <感謝合掌 令和8年2月13日 頓首再拝>

天皇が祈る「人類の創造主」 - 伝統

2026/09/05 (Sat) 11:41:36


東大名誉教授が語る、天皇が祈る「人類の創造主」とは何者か?
URBAN LEGENDS SHOW NEO【都市伝説】( 2026/09/03 )
https://www.youtube.com/watch?v=7go9-oK16_s

       <感謝合掌 令和8年9月5日 頓首再拝>

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