伝統板・第二

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長寿 ⑩ - 夕刻版

2025/05/11 (Sun) 14:48:55


85歳の現役医師が語る
夜中に何度もトイレで目覚める方へたった1日で変わる解決法
60代以上の方は必ずご覧ください
百歳の約束( 2025/05/10)
https://www.youtube.com/watch?v=ObDfcsGjdLQ

(1)夕方6時以降の水分摂取を徹底的に制限する。

  ①体内に入った水分が尿として排出される時間は
   通常3~4時間です。
   だから寝る前の数時間の水分摂取が
   夜中の尿量を決める鍵になります。

  ②就寝前2時間前から
   より徹底的に分制限をするのが良いでしょう。

(2)足のむくみ管理は尿量をを減らす近道です。

  ①昼間に足に溜まった 水分が、夜に横になると尿に変わります。

   重力の影響で、昼間立ったり座っていたりすると
   足に水分が溜まります。

   この水分は夜に横になると、血液に再び吸収されて、
   尿量を増加させます。

  ②夕方に、足を心臓より高く上げる(2時間ほど)。
   最も効果的な姿勢は、背中を床につけて横になった状態で
   足を壁に預けてL 字の形を作ることです。
   この姿勢で15分~20分分でも足のむみが著しく減少します。

  ③昼間に圧迫ストッキングを着用する。

(3)寝る前、必ずトイレで用を足す。
   膀胱を空にする。(排尿した後、会陰部を押して空にする)

(4)睡眠1時間前、スマホ厳禁。
   
(5)寝ていて起きた時に、
   無条件にトイレに行く習慣を改めてください。

・・

<関連Web>

(1)光明掲示板・第三「長寿」
   → http://bbs5.sekkaku.net/bbs/?id=koumyou3&mode=res&log=105 

(2)光明掲示板・伝統・第一「長寿 (79)」
   → http://bbs6.sekkaku.net/bbs/?id=wonderful&mode=res&log=49

(3)伝統板・第二「長寿 ①」
   → http://dentou.bbs.fc2bbs.net/?act=reply&tid=6462212

(4)伝統板・第二「長寿 ②」
   → http://dentou.bbs.fc2bbs.net/?act=reply&tid=6794392

(5)伝統板・第二「長寿 ③」
   → http://dentou.bbs.fc2bbs.net/?act=reply&tid=7654050

(6)伝統板・第二「長寿 ④」
   → http://dentou.bbs.fc2bbs.net/?act=reply&tid=7703450

(7)伝統板・第二「長寿 ⑤」
   → http://dentou.bbs.fc2bbs.net/?act=reply&tid=7824617

(8)伝統板・第二「長寿 ⑥」
   → http://dentou.bbs.fc2bbs.net/?act=reply&tid=8008288

(9)伝統板・第二「長寿 ⑦」
   → https://dentou.bbs.fc2bbs.net/?act=reply&tid=8315319

(10)伝統板・第二「長寿 ⑧」
   → https://dentou.bbs.fc2bbs.net/?act=reply&tid=8362199

(11)伝統板・第二「長寿 ⑨」
   → https://dentou.bbs.fc2bbs.net/?act=reply&tid=8387305

      <感謝合掌 令和7年5月11日 頓首再拝>

足腰が若返る6つの食材 - 伝統

2025/05/12 (Mon) 12:58:50


足腰が若返る!?医師が毎日食べている6つの食材
医師たちの言葉【より良い人生を歩んでいくために】(2025/04/21)
https://www.youtube.com/watch?v=EUid6kJQzWE


(1)鮭

(2)大豆製品(納豆、豆腐、味噌、豆乳、きなこなど)

(3)たまご

(4)ブロッコリー

(5)青魚(サバ、イワシ、アジ、サンマなど)

(6)バナナ

      <感謝合掌 令和7年5月12日 頓首再拝>

脳梗塞予防の水分補給のリスクと対策 - 伝統

2025/05/13 (Tue) 03:04:59


〇〇で脳梗塞のリスクがあがる理由。脳梗塞予防の水分摂取はタイミングが大事。
内科医ダン(2025/04/22)
https://www.youtube.com/watch?v=GpBu00v-YKg


(1)脳梗塞予防防に効果的な水分摂取のタイミングは、
   寝る前にまとめて飲むではなく、
   1日を通してこまめに適量を飲むことです。

   日本人の場合、1日1.5Lから1.6L程度を目安に
   少しずつ取ることが望ましいでしょう。

(2)脳梗塞が朝起こりやすい主な理由は
   モーニングサージと呼ばれる早朝の急激な血圧上昇です。

   起床前後の数時間が注意が必要な時間帯です。

   寝る前にたくさんの水分を取ると夜間頻尿の原因になり、
   トイレのために何度も起きることで睡眠が分断されます。

   その度びに、血圧が急上昇するため、血管に負担がかかり
   脳梗速リスクが高まる可能性があります。

(3)さらに寝る前の砂糖入り飲料は夜間頻尿を悪化させるだけでなく、
   長期的には糖尿病リスクも高める可能性があるため、
   特に注意が必要です。

(4)若者を対象にした臨床研究で効果があった商品が
   中年にも効果があるとは言えません。
   (ここでは、ヤクルト1000の臨床研究を例にして言及)

   大手企業の製品であっても、宣伝は鵜呑みにせずに、
   慎重に判断しましょう。

(5)寝る前に水やお茶を飲むと脳梗塞予防になるという
   確実な科学的根拠はなく、むしろ場合によっては
   リスクが高まる可能性があります。

   夜間に何度もトイレに起きて睡眠が妨げられている方は
   寝る前の水分摂取を控えめにして、
   代わりに日中こまめに水分を補給するスタイルに変えてみては
   いかがでしょうか。

(6)寝る前の果糖飲料はダメ絶対、
   寝る前に甘い飲み物だけは絶対にやめておきましょう。

      <感謝合掌 令和7年5月12日 頓首再拝>

高齢者が毎日食べるべき野菜3種&避けるべき野菜3種 - 伝統

2025/05/14 (Wed) 04:34:31


高齢者の皆さん、絶対に触れてはいけない野菜 3種類と、
必ず食べるべき野菜 3種類。
Yêu Nước(2025/05/03)
https://www.youtube.com/watch?v=C6MjEskATzc

(1)70 歳以上が毎日食べるべき野菜3種

①にんじん。70歳を超えても支えてくれる頼もしい相棒。

②ほうれん草。筋力と冴えた頭脳を底上げする隠れたエネルギー源。

③ブロッコリー。老化に立ち向かう天然の盾。


(2)高齢者が絶対に避けるべき野菜3種

①ナス。動きや快適さを静かに奪う脅威。

②グリーンピーマン。体内で炎症を密かにくすぶらせる火種。

③白じゃがいも。体力を知らぬ間に奪い、安定感を弱める隠れた敵。

      <感謝合掌 令和7年5月13日 頓首再拝>

60歳から足を弱らせるビタミンのサプリ&食材 - 伝統

2025/05/16 (Fri) 02:44:19


ドクターが警告:60歳から足を弱らせる最悪のビタミン2つ|
ドクター・ジョアン日本版( 2025/05/04)
https://www.youtube.com/watch?v=labvpAVigxY

(1)ビタミンA、ビタミンDのサプリメントによる
   過剰摂取はNG。

(2)砂糖の過剰摂取が足を弱らせる。

(3)揚げ物は脚の筋力を低下させる。

(4)缶詰(高い塩分と保存料を含む)は筋肉の回復力を妨げる

(5)調味料は筋肉や神経や血液に悪影響。
     → 自然な調味料に変える(生姜、ネギ・・)

      <感謝合掌 令和7年5月15日 頓首再拝>

【晩晴を貴ぶ】 - 伝統

2025/05/17 (Sat) 14:49:47


        *メルマガ「人の心に灯をともす」(2025.5.17)より

   (藤尾秀昭氏の心に響く言葉より…)


   《天意夕陽(ゆうひ)を重んじ 人間晩晴(ばんせい)を貴(たっと)ぶ》
     (渋沢栄一)


   九十一年の生涯に、約五百の企業の創設や育成に関わり、
   約六百の教育機関・社会公共事業の支援並びに民間外交に尽力した
   ことから、日本資本主義の父と称される渋沢栄一翁。

   その渋沢翁が晩年、好んで揮毫(きごう)したのが上記の言葉です。


   一日を懸命に照らし続け、西の空を茜色(あかねいろ)に染めて
   沈んでいく夕陽の美しさは実に感動的です。

   それは天が夕陽のような生き方を重んじていることの表れに他なりません。

   その夕陽のように人間もまた、若くして才があり、もてはやされながら、
   晩年は見る影もないという早成の人生ではなく、
   年とともに佳境(かきょう)に入り、晩年になるほど晴れ渡っていく、
   熟成していく人生を送ることが貴いのだと教えてくれています。


   渋沢翁のみならず、明治の実業家は晩晴の一語を愛したようです。

   彼らが見事な生き方をしたことと、
   この言葉を愛したことは無縁ではないでしょう。

   現代に生きる私たちも目指したい境地です。


       <『生き方心得帖』致知出版社>

         ・・・

晩晴とは、夕方になって空が晴れることだ。

また、「夕日」は夕方の太陽で、「沈む太陽」そのものを言う。

「夕陽」は本来は「せきよう」と読むが、
沈む太陽の光や、それによって照らされたまわりの物をいう。


本書の中にこんな言葉があった。


『「老驥(ろうき)、櫪(れき)に伏すも

  志、千里に在り。

  烈士(そうし)暮年(ぼねん)

  壮心已(そうしんや)まず 」


 老いた駿馬(しゅんめ)は厩(うまや)に繋がれていてもなお、
 千里を走らんという志を持っている。

 同様に、男らしい男は人生の晩年になっても志に生きんとする
 情熱、気概が尽きることはない。

 「三国志」の英傑・魏の曹操が詠んだ詩の一節です。』


いくつになっても、学ぶことをやめず、少しでも向上する。

そして、人から必要とされる人になること。


「晩晴を貴ぶ」という言葉を胸に刻みたい。

            <感謝合掌 令和7年5月17日 頓首再拝>

100歳まで生きた人が毎日食べていた物9選 - 伝統

2025/05/18 (Sun) 04:46:12


【長寿】100歳まで生きた人が毎日食べていた物9選
健康博士【長寿への道】(2025/04/20 )
https://www.youtube.com/watch?v=EGhBYcn4-ic&t=616s

(1)青魚(サバ、イワシなど)~オメガ3脂肪酸を含む

(2)大豆製品(豆腐、納豆、味噌など)

(3)はちみつ


(4)玄米

(5)白湯

(6)ゴボウ


(7)梅干し

(8)リンゴ

(9)鶏肉

            <感謝合掌 令和7年5月17日 頓首再拝>

超長寿化時代の市場地図 - 伝統

2025/05/19 (Mon) 12:55:20


       *メルマガ「人の心に灯をともす」(2024-12-27)より

   (スーザン・ウィルナー・ゴールデン氏の心に響く言葉より…)

   今日の平均寿命は約80歳である。

   さらにここ数十年の公衆衛生と医療の進歩のおかげで、
   2 000年以降に生まれた人は100年生きると予測されている。

   いま健康な65歳の私のような大人なら、
   半数以上が90代まで生きる計算だ。

   この「超長寿化」は、20世紀から21世紀初頭に人類が達成した
   素晴らしい偉業だといえる。

  「超長寿化」によって、人口構成も大きく変化している。

   米国はもちろん、世界のほぼ全域 (アフリカを除く)で、
   高齢者人口が若年人口を上回るようになる。

   米国では1日に1万人以上が 65歳を迎えている。

   世界一の長寿国、日本は、高齢者人口割合でも他国を圧倒しており、
   人口の3分の1は65歳以上だ。

   人口動態の変化は既知の事実であり、不可避でもある。

   公共政策の領域では長年、この変化 について議論が続いているが、
   「危機」としてネガティブに捉える論調も多く、
   とにかく対処が必要だとされてきた。

   でも、私はこの人口動態の変化を
   「大きなビジネスチャンス、新たな市場機会」だと考えている。

   長寿化は新たなカスタマーを生み、新たな働き手を創り出し、
   新しい起業家を世に送り出す。

   新たに生まれる「長寿経済」の市場規模は、
   全世界で22兆ドル超と予測されている(米国単体で8・3兆ドル)。

   人生100年超の時代を生きる人びとが何を望み、何を求め、
   どんな体験をしたいかを考えれば、単に寿命を延ばすだけでなく、
   人びとが心身ともに健やかに生きられる「健康寿命」を
   延ばすことが重要になる。


   人口構成が激変する中、私たちのマインドセットにも大きな変化が必要だ。

   「老い」や「加齢」に対する固定観念や思い込み、
   既存の高齢者ビジネスのやり方では、通用しなくなる。

   65歳以上を一律に「高齢者」カテゴリーに入れる手法はもう使えないのだ。

  「教育・仕事・引退」という近代型の3ステージの人生モデルは、
   すでに時代遅れになっている。

   人生がまだ35%も残っているのに、65歳で引退するのは非現実的だ。

   この年齢層の人口が増えるに伴って、そのあり方も多様化している。

   まさに「多様性」の時代なのだ。

   同じ年齢層でも、ニーズや欲求、年齢の重ね方はさまざまに異なる。
   
   これまでは、社会もマーケットも、
   年齢を重ねた大人を一括りにして決めつけてきた。

   しかし、これからは「年齢」ではなく、
   個々の人生の「ステージ」を、最も重要な属性として捉えるべきだ。

   今後ますます拡大する65歳以上の層を理解するには、
   「年齢」ではなく「ステージ」に着目することが大切だ。


   退職後に学び直して仕事を続けるなど、
   かつての「教育・仕事・引退」の3ステージモデルの枠を超え、
   人生はマルチステージ化している。

   70代で起業する人も、60代で新たなキャリア に踏み出す人もいる。

   そして、これまで「高齢者」と一括りにしてきた層の人口が増加し、
   多様化する中で、彼らの「ステージ」に対応したビジネスを実践できるだろう。

   さまざまな年齢で経験する、多様な「ステージ」を捉えるための
   新たな枠組みとして、私が 提示するのが、
   「人生の5Q」(5四半世紀)というフレームワークだ。


   この巨大マーケットを 理解してビジネスを行ううえでは、
   これまでにない新たな観点が必要だ。

   たとえば、学び続け る80代、90代の存在をどう捉えるか。
  
   あるいは、高齢者介護を行う側の多様性への理解も必要だ。
   30歳で介護をしている人もいるし、60代、80代もいる。

   また、「定年」による完全引退はなくなり、
   生き方、生きがいの再設定をする時代になっている。

   こうした社会では、「82歳の人ならこうだろう」といった、
   年齢にまつわる既成概念を壊すことが不可欠だ。


   たとえ年齢が同じでも個々人は千差万別であり、
   そこにこそ、新しいビジネス チャンスが広がっている。


   <『超長寿化時代の市場地図 多様化するシニアが変えるビジネスの常識』
                         ディスカヴァー>

            ・・・

「人生の5Q」 (5四半世紀)とは・・・

Q1 スタート期(0~30歳/第1四半期) 

話、歩き、学び始める。高校や大学、仕事での新たな章が始まる。
家族を持つ人も出てくるだろう。スタート期が30代まで続く場合もある。


Q2 グロース期(25~55歳/第2四半期) 

個人が仕事に励み、キャリアの探究、移行、キャリアの中断、継続学習をする時期だ。
多くの人が家族を持ち、コミュニティや他者との関係性、経済的基盤を育むだろう。



Q3 ルネッサンス期(55~85歳/第3四半期) 

再度の方向転換、再び活力を取り戻すための回復、再生や復活、再評価など、
あらゆることに再度向き合う「再~」の時期である。

継続学習と探索に励みながら、人生のポートフォリオを組み直す時期だ。
80代後半や90代になっても引き続きQ3が続く人もいる。


Q4 レガシー期(75~100歳/第4四半期) 

自分の健康寿命を鑑みて、
どのステージでどんな活動をするか再検討することになるだろう。
医療や介護のニーズの変化を意識せざるを得ないだろう。
とはいえ、当人のレガシーとして残るような新たなチャンスにも満ちている時期だ。


Q5 エクストラ期(100歳以上/第5四半期) 

健康寿命が続けば訪れるボーナスタイムであり、それが難しい場合もあるだろう。
Q5には人生のラスト5年が含まれるため、多くの場合、
何らかの介護やケアが必要になる。




「二十歳であろうが八十歳であろうが、学ぶことをやめた者は老人である。
 学び続ける者はいつまでも若い。
 人生で一番大切なことは、若い精神を持ち続けることだ。」

 ヘンリー・フォードの言葉だ。


学び続けているかどうかで、「若さ」は決まる。

「老後」で一括(くく)りされる時代は終わった。

「超長寿化時代」のビジネスの常識を身につけたい。

           <感謝合掌 令和7年5月19日 頓首再拝>

健康長寿の7つの力 - 伝統

2025/05/20 (Tue) 14:28:58


これができていればあなたは大丈夫!健康長寿の人だけが持つ7つの力
医師たちの言葉【より良い人生を歩んでいくために】(2025/05/06 )
https://www.youtube.com/watch?v=gpZnlYJBmE8

(1)片足立ち10秒以上。

(2)横断歩道を青信号のうちに渡り切れる。

(3)朝食自分で用意できる。

(4)週に一度以上、外出して誰かと話している。

(5)夜中にトイレで起きず眠れている。

(6)お風呂で神や体を自分で洗えている。

(7)新聞や本を読でいる。

           <感謝合掌 令和7年5月20日 頓首再拝>

高齢者に必要な3つの秘訣 - 伝統

2025/05/22 (Thu) 12:54:55


【驚愕】これを入れないとか時代遅れ!
見た目が若い人がやっている「たった一つのこと」
たく先生の非常識な体質改善ch( 2025/05/21)
https://www.youtube.com/watch?v=qUHNnSpqk38

(1)お年寄りの方は、なるべく食べる量を減らしていく。

   体内構酵素を節約するために、食べる量を減らす。

(2)天然塩を水と一緒に摂取する。
   白湯に、天然塩を加えるとよい。(濃度1%程度)

(3)深呼吸

   吐き切ってから、鼻から吸う(3秒間ほどで)
   そして、吐き切る。

           <感謝合掌 令和7年5月22日 頓首再拝>

夜トイレの原因と対策5選 - 伝統

2025/05/23 (Fri) 04:51:03


夜トイレに起きるのは“老化”のせいではなかった!本当の原因と対策5選
医師たちの言葉【より良い人生を歩んでいくために】(2025/05/20 )
https://www.youtube.com/watch?v=dK_-jeOR_j0

(1)午後4時以降の水分は”控えめ”にする。

(2)カフェイン・アルコールは夕方以降控える。

(3)お昼寝は短く午後3時までに。
   昼寝をするなら短く15分から30分程度にとどめる。

(4)足元を温めて眠る。

  ①冷え症の人ほど、足元の血管が収縮しがちなので、
   ふくらはぎから足首まで しっかり包むレッグウォーマーが理想です。

  ②湯たんぽを布団の足元に入れる。

  ③入浴でしっかり体を温め てから眠る。

(5)寝る直前のスマホやテレビは控える。

           <感謝合掌 令和7年5月22日 頓首再拝>

85歳男性、月18万円のサ高住から脱走した本当の理由 - 伝統

2025/05/27 (Tue) 13:13:10

85歳男性、月18万円のサ高住から脱走した本当の理由
人生の窓(2025/05/25 )
https://www.youtube.com/watch?v=AR-yMZC3cIo

           <感謝合掌 令和7年5月27日 頓首再拝>

シニアの皆さん、朝にこれだけはやらないで! - 伝統

2025/05/29 (Thu) 12:59:20


シニアの皆さん、朝にこれだけはやらないで!ほとんどの人が無意識でやっています
シニアの知恵袋(2025/05/15)
https://www.youtube.com/watch?v=2DCfUWHtiw8

           <感謝合掌 令和7年5月29日 頓首再拝>

足のだるさがスーッと消える医師おすすめ食べ物5選 - 伝統

2025/06/03 (Tue) 04:47:19


【高齢者必見】知らなきゃ損!足のだるさがスーッと消える医師おすすめ食べ物5選
医師たちの言葉【より良い人生を歩んでいくために】(2025/06/02)
https://www.youtube.com/watch?v=Vc1RTewzStI

(1)きな粉~植物性タンパク質が凝縮。

(2)卵~卵のタンパ 質はアミノ酸スコア100つまり私たちの体にとって
     理想的な比率で必須アミノ酸が 含まれている。

(3)鮭~ビタミンDを含む。紅鮭なら栄養化がさらに高まります。

(4)バナナ~カリウムを多く含む

(5)ギリシャヨーグルト

  ①ギリシャヨーグルトは水分法をしっかり除去した
   濃縮タイプのヨーグルトなので同じ量でも
   タンパク質が2倍から3倍ほど多く含まれています。

  ②疲労回復に関わるビタミンBにも豊富です。
   このビタミンBには エネルギー代謝を促進し筋肉の回復を
   サポートする働きがあります。

  ③1個食べるだけで体の回復がスムーズになります。
   味が物足りないと感じる人は、先ほど紹介したキナコやバナナを
   トッピングするとさらに栄養バランスがアップします。
   美味しさも増します。

  ④最近では無糖タイプのものから蜂蜜入り果実入りなど
   バリエーションも豊富ですので、自分の好みにあったものを
   探して楽しみながら取り入れてみてください。

           <感謝合掌 令和7年6月2日 頓首再拝>

筋肉を守る食べ物、筋肉を壊す食べ物 - 伝統

2025/06/10 (Tue) 04:49:54


60歳以降はすごい速さで筋肉が減る!この5つを食べてこの3つを避けろ!
【人生100年時代】幸せ長生き情報チャンネル( 2025/05/30)
https://www.youtube.com/watch?v=xlAcaRd7ShU

(1)筋肉を守る食べ物

  ①納豆・・・ナットウキナーゼ、ビタミンK2、マグネシウム
        卵黄+納豆  がお勧め

  ②サツマイモ

  ③干し椎茸・・・ビタミンD2
  
  ④あさり・・・ビタミンB12

  ⑤サバの水煮・・・DHA、ビタミンD2、ビタミンB6

(2)筋肉を破壊する食べ物

  ①清涼飲料水

  ②加工肉

  ③カップラーメン

           <感謝合掌 令和7年6月9日 頓首再拝>

【いくつになっても変化し続けること】 - 伝統

2025/06/11 (Wed) 04:54:33


       *メルマガ「人の心に灯をともす」(2025.4.19)より

   (城山三郎氏の心に響く言葉より…)

   『花伝書』の中で、私が一番ピンと来た言葉は、

   「住(じゅう)する所なきを、先づ、花と知るべし」

   という定義でした。


   現状なり考え方に安住しない。

   あぐらをかいたり、決して満足したりしない 日々を新しく生きる。

   心を常に新しくしておく。

   そんな心の赴くまま、知らない道へも踏み込んでみる。

   そういう姿勢にこそ、花があるのではないでしょうか。


   夏目漱石が愛読したイギリスの作家にローレンス・スターンがいますが、
   彼は、 「形式に拘(こだわ)るには、人生は短すぎる」 と
   喝破(かっぱ)しています。

   スターンは、「自分はこんな性格だから」とか、
   「何歳だから」「人の目があるから」とか、
   人間を規制する全ての器を形式と呼んでいるのですが、

   私もこの言葉通り、 自然な心のまま、
   どんどんやっていけばいいんだと思うようになりました。

   老後ほど、ますます形式に拘る必要がなくなるわけです。


   老後ほど、自由になれる。

   やはり、老年にしか咲かない花ってあるのでしょう。


   以前、『黄金の日日」という小説を書いている時に出会ったのですが、
   戦国時代の自由都市・堺の人々は、こんな小唄を好んだといいます。

   「なにせうぞくすんで 一期は夢よただ狂へ」

   戦国の頃に成立した歌謡集『閑吟集』に収められているものだそうですが、
   権力に阿らず、独立独歩で、新しい世界へ踏み出そうと
   情熱を燃えたぎらせる堺商人の気質をよく伝えていますね。


   私は目が洗われる思いで、この歌を口ずさんだのを覚えています。

   口ずさむと、何だかリフレッシュされたように、心がたかぶります。

   そう、歳をとっても内面までくすんでいる必要はない。


   いや、年齢の話だけではありません。

   窮屈な時代、苦しい社会、厳しい状況に生きているからこそ、
   時には狂うこと、他人の目からは狂って見えるようなことへ
   身を投じることも必要なのではないでしょうか。


       <『よみがえる力は、どこに』新潮社>

              ・・・

「花伝書」を書いた世阿弥(ぜあみ)は、およそ700年前の室町前期の能役者だ。

「住するところなき」とは、そこに留まり続けることなく、という意味だ。

一箇所に留まるのではなく、常に変化し続けること、
新しいことを求め続けることこそが花だ、という。



人生の後半生を過ぎると、大小さまざまな拘(こだわ)りができる。

「ねばならぬ」という思い込み。

世間のしがらみ。

さまざまな執着。



居心地のいいコンフォートゾーンに安住してしまうのだ。

しかし、コンフォートゾーンに留まる限り、
「新しいこと」や「初めてのこと」を体験することはできない。

いくつになっても、変化すること。


そのためには・・・

時として、狂っているように見えることへ身を投じることも必要だ。

      <感謝合掌 令和7年6月10日 頓首再拝>

税務署の課税強化 - 伝統

2025/06/11 (Wed) 14:19:56


5月から親族間のお金のやり取りに要注意!
この金額を超えると税務署から連絡が来ます
高齢者の健康(2025/05/30)
https://www.youtube.com/watch?v=VclogadvzIg

      <感謝合掌 令和7年6月11日 頓首再拝>

6月に届く年金通知書で〇〇を確認 - 伝統

2025/06/12 (Thu) 04:45:21

6月に届く年金通知書で〇〇を確認しないと大損します!!
【年金額改定通知書/年金振込通知書】
みんなの給付金・補助金ちゃんねる(2025/05/30 )
https://www.youtube.com/watch?v=bzQHwZKFsww

      <感謝合掌 令和7年6月11日 頓首再拝>

記憶力維持の朝習慣「緑茶+黒コショウ」 - 伝統

2025/06/13 (Fri) 04:51:21


85歳医師が実践する記憶力維持の朝習慣とは?【シニア/健康】
げんきんぐチャンネル( 2025/06/03 )
https://www.youtube.com/watch?v=gf77ny8AItM

緑茶+黒コショウ

      <感謝合掌 令和7年6月12日 頓首再拝>

【何でも自分でやる習慣】 - 伝統

2025/06/15 (Sun) 04:49:52


       *メルマガ「人の心に灯をともす」(2025.6.1)より

   (内藤誼人(よしひと)氏の心に響く言葉より…)


   自分でできることは、すべて自分でやるようにしましょう。

   すぐに他人に頼ってはいけません。

   「自分の人生と運命は、自分で切り開いてやる」と覚悟するからこそ、
   私たちは強い意欲を持てるのです。

   自分の庭で野菜を作り、家電製品が壊れたときには
   簡単なものなら自分で修理をし、
   本棚や家具もDIYで作ってしまうような人のほうが、
   すべてを他人まかせで生きている人より、
   「生きている」という実感も湧くでしょう。



   アメリカにあるイェール大学のジュディス・ロディンは、
   とある老人介護施設で面白い実験をしています。

   この施設では、それまではスタッフたちが入居者のために
   手厚い介護を行っていましたが、あるとき、自分たちでできることは
   すべて入居者におまかせすることにしたのです。

   自分で着替えることができる人には、自分で着替えてもらい、
   部屋の掃除ができる人にはベッドメイキングも自分でやってもらい、
   施設内の植物に水やりができる人にはそれをお願いしました。


   それから18か月後にスタッフに評価してもらうと、
   入居者たちは、みんな実験前よりも幸福感が高まり、
   他の入居者とよくおしゃべりするようになったのです。

   さらに、意欲的で、元気に溢れ、よく笑うようにもなりました。

   しかも、施設での死亡率も10%も減少したのです。


   「何でも自分でやる」作戦は大成功だったのです。

   スタッフが何でもやってくれるのはありがたいことでしょうが、
   自分でやるようにしないと意欲は生まれません。

   生きがいも感じられません。


   すぐに他人に甘えるのはやめましょう。

   できることは何でも自分でやってしまう習慣を身につけてください。


   <『「習慣化」できる人だけがうまくいく。』総合法令出版>

             ・・・

森信三師は、日常の雑事のさばき方についてこう語っている。
(致知出版/哲人・森信三インタビュー)より


●手紙(メール)の返事はその場で片付けるのが賢明です。

ていねいにと考えて遅れるより、むしろ、拙速を可としたほうがいい。


●人間、億劫(おっくう)がる心を、刻々と切り捨てねばならない。

年をとるほど、それがすさまじくならねば、と思います。


●80歳を境にして、私が実践面で第一に取り組むことにしたのは、
日常生活における挙止(きょし)動作の「俊敏さ」です。

日常の雑事雑用をいかに巧みに要領よくさばいていくか
・・・そうしたところにも、人間の生き方の隠れた呼吸があるということです。



歳を重ねれば重ねるほど、日常の雑事が面倒くさくなる。

億劫(おっくう)で、気が重くなるからだ。

だからこそ、自分に活(かつ)を入れ、要領よく、俊敏に
それらを自らこなしていく必要がある。


それが、幸田露伴のいう「逆順入仙(ぎゃくじゅんにゅうせん)」の考え方。


逆順とは、道理や自然の摂理にさからうこと。

入仙とは、仙人の域に達することができる。

つまり、自然にまかせて年をとるのではなく、
年齢に逆らって生きれば、精神的にも肉体的にもいつまでも
若々しく生きられるということ。


歳を重ねれば重ねるほど・・・

何でも自分でやる習慣を身につけたい。

・・・・

<参照>

「習慣化」できる人だけがうまくいく
note大杉潤@定年起業(2024年12月18日)
https://note.com/jun_ohsugi/n/n9a940436a398

      <感謝合掌 令和7年6月14日 頓首再拝>

【年を取ったから偉いのではない】 - 伝統

2025/06/19 (Thu) 04:40:07


       *メルマガ「人の心に灯をともす」(2025.6.18)より

   (藤尾秀昭氏の心に響く言葉より…)

   松原泰道(たいどう)老師がよく口にされる
   『法句教(ほっくきょう)』の言葉がある。


   「頭(こうべ)白しとて  このことによりてのみ 
    彼は長老(おさ)たらず 彼の齢(よわい) よし熟したりとも 
    これ空しく 老いたる人とのみ よばれん」

   高齢者になったから尊いのではない。
   高齢者になってもなお道を求めてやまないところに
   年を取る意味はあるのだ、と師は言われる。



   『法句経』はこうも言う。


   「されど心ある人の法は  老ゆることなし」


   身は老いても法を学んでいる限り、心が老いることは ない、
   というのである。



   泰道師はまさに、この言葉通り の人生を歩まれている。

   今年のお正月にお会いした時、百一歳を刻む泰道師は


   「私はいま人の助けを借りなければ、一人で寝起きもできません。

    いまの私は読むこと、書くこと、話すことしかできませんが、
    生きている人の心に明かりを灯す法を説きたい。

    そのために生きている間は勉強を続けたい。
    学び続けたい」



   前漢末の思想家揚雄(ようゆう)はこう言った。


   「年弥々(としいよいよ)高くして徳弥々たかし」


   年を取れば肉体は衰えてくるが、
   心に修養を積んでいよいよ徳を高くしていこう、という教えである。

   そういう「いま」を生きたいものである。


         <『人生の大則』致知出版社>

             ・・・

年齢を重ね、老境にさしかかったら、
多くは「ゆっくりする」「のんびりする」「余生を楽しむ」という。

しかし、晩年を鮮やかに生きた先達たちは、
若い頃以上に学び、自己修養につとめる。


森信三師はそれをこういう。

「人生の晩年にこそ真価が問われる」。

そして、

「われわれは、人生の晩年に近づいたならば、青壮年の時代以上に、
 はるかに心を引きしめて、人生の晩年の修養に努めねばならぬであろう。」

「特に、人は退職後の生き方こそ、その人の真価だといってよい。

 退職後は、在職中の三倍ないし五倍の緊張をもって、
 晩年の人生と取り組まねばならぬ。」


若い頃に学ぶことが必要なのはもちろんだが、
晩年こそ、覚悟を持って学び続けることが必要なのだ。

それも、すさまじいほどの気迫を持って。


「年長者に敬意をはらえ」とよくいう。

しかし、年を取ったから偉いのではない、学び続けるからこそ尊敬されるのだ。

        <感謝合掌 令和7年6月18日 頓首再拝>

年を重ねた賢い人の切り札 - 伝統

2025/06/29 (Sun) 04:58:39


年を重ねたら、賢い人はこの4つの「切り札」を準備します。
人生の哲学( 2024/11/24)
https://www.youtube.com/watch?v=swro-ntmXco

(1)人生のパートナー

(2)やすらぎの住まい

(3)経済的基盤

(4)健康

(5)その他~コミュニケーション等

        <感謝合掌 令和7年6月28日 頓首再拝>

67歳が発見した老後の「第4の選択肢」 - 伝統

2025/07/03 (Thu) 02:45:12


【衝撃】67歳が発見した老後の「第4の選択肢」が人生を激変させた話
老後の哲学(2025/06/15 )
https://www.youtube.com/watch?v=yB3eXnAcwl0

【目次】
00:00 :67歳が発見した老後の「第4の選択肢」が人生を激変させた話
02:51 :第一の革命的事例 鈴木健太さん
14:07 :第二の革命的事例 北島達也さん

17:57 :成功の法則と応用方法

(1)一般的な選択肢

  ①子供と暮らす。
  ②介護士を雇う。
  ③介護施設に入所する

(2)第4の選択肢

  ①老後も他人に助けられる存在になれるということです。

  ②高齢者同士の共同生活を通じてより豊かな老後が実現可能です。

  ③伝統的な方法ではなく、
   自分にあった新しい方法を探すべきです。

22:17 :まとめ

(1)老後は与えられた道辿どるのではなく、
   自分で作り上げていくもの。

(2)老後は誰かに頼るものという考えから、
   老後も誰かの役に立てるものという考えに変えることです。

(3)小さな意識の変化が
   あなたの老後を大きく変える可能性があります。

        <感謝合掌 令和7年7月2日 頓首再拝>

高齢者のための「ブルーベリー」 - 伝統

2025/07/09 (Wed) 20:11:24

高齢者のスーパーフード「ブルーベリー」との組み合わせNG食品と効果的食べ方
健康長寿(2025/07/06 )
https://www.youtube.com/watch?v=oqqS42b-wAI

組み合わせNG食品

(1)牛乳、ヨーグルト

(2)濃い緑茶

(3)白砂糖とシロップ


食べ方

(1)単独で摂取

(2)空腹時に摂取

(3)飲み物は、
   ブルーベリー摂取後、30分以上空ける 

          <感謝合掌 令和7年7月9日 頓首再拝>

一生自分の足で歩ける健康法 - 伝統

2025/07/11 (Fri) 04:45:47


足の老化なかった事に⁉︎一生自分の足で歩ける健康法
伊木ヒロシ( 2025/07/09)
https://www.youtube.com/watch?v=XeG-Pas5UGs

(1)足の老化は40代から
(2)スマホは大敵
(3)片足立ちチェック

(4)椅子スクワット10回

  ①背筋を伸ばして椅子に座る
  ②手は胸の前でクロス
  ③ゆっくり立ち上がる

  ④3秒数えながら座る

  ⑤10回繰り返す

(5)エレベーターではなく、階段を使う

          <感謝合掌 令和7年7月10日 頓首再拝>

シニア世代が夏に絶対食べるべき最強食品TOP10 - 伝統

2025/07/20 (Sun) 14:09:23

【夏バテ知らず】シニア世代が夏に絶対食べるべき最強食品TOP10
【人生100年時代】幸せ長生き情報チャンネル(2025/07/09 )
https://www.youtube.com/watch?v=-gXs3crbYMM

0:48 第10位  寒天ゼリー
1:35 第9位   とうもろこし
2:34 第8位   ところてん+黒酢

3:26 第7位   冷やしトマト+オリーブオイル
4:27 第6位   梅干し
5:25 第5位   甘酒

6:22 第4位   枝豆
7:28 第3位   いちじく

8:20 第2位   オクラ
9:07 第1位   夏野菜の味噌汁

          <感謝合掌 令和7年7月20日 頓首再拝>

【「最先端」こそ触ってみる】 - 伝統

2025/07/22 (Tue) 12:55:33


         *メルマガ「人の心に灯をともす」(2025.7.20)より

   (藤井医院医長、藤井英子氏の心に響く言葉より…)

   「今さら新しいことはちょっと」とおっしゃる方には、
   それはもったいないとお伝えしています。

   パソコンやインターネット、スマートフォンなど、
   さまざまな文明の利器のおかげさまで、
   93歳の私の仕事も学びも画期的な進化をしています。

   漢方に関する講座など、気になるものはオンラインで受講できますし、
   最近は東京の出版社さんと、ZOOMや Google Meet を使ったオンラインでの
   打ち合わせをしたりすることも増え、ずいぶん便利になったと感じます。


   最新機器は、年齢を重ねた人にこそ 使ってみてほしいと思います。

   若い人たちに非常に便利なものというのは、
   年齢を重ねた人たちにとって、もっと便利なものだからです。

   難しいと思いがちですが、やってみると
   誰もが感覚的に、使いやすいようにできていることに気づきます。


   新しい挑戦は頭と心の栄養です。
   できなかったことができるようになる、というプラスの経験を、
   いくつになっても重ねていきましょう。

   「無理」と拒絶する前に、「わからないから教えて!」と、
   知っている人に教えてもらってみてください。

   SNSを活用すれば、自宅にいながらにして、世界中とつながれますし、
   翻訳アプリを使えば世界中の人と話せます。


   きちんと距離をとりながら関わっていければ、
   孤独に苛(さいな)まれることも減るでしょう。

   今私がはじめようとしているのはオンライン診療です。

   そろそろ実用に向けて準備中ですが、
   医師としてできることを、時代に合わせてやっていきたいと思っています。


   《「最先端」こそ触ってみる》

    (インターネットは、非常に便利。
     年齢を重ねた人ほど挑戦しがいがあります。
    できるようになったら、
     生活がとっても便利になりますよ。)

       <『ほどよく孤独に生きてみる』サンマーク出版>

       ・・・

「何か新しいこと」を始めることが大事なのは、
高齢者だけでなく、どの年齢においても必要だ。

新しいことを始めるということは、
自分の居心地のいいコンフォートゾーンを抜け出すこと。

すると、自分に新たな「変化」が起こる。

それが、自分をアップデートするということ。


人が死ぬ間際に最も後悔することが、
「あれをしておけばよかった」ということだという。

「もっと勇気を出して挑戦すればよかった」と。


それは大きな挑戦ではなく、ちょっとしたことから始まる。

それが、「最新の電子機器(ガジェット)に触れること」。

それはたとえば、スマホ、タブレット、イヤホン、
Apple Watch、スマートグラス、スマートスピーカー、
スマート家電、AI翻訳機、生成AI、等々。


これらの電子機器は使う前はハードルが高そうだが、
使ってみると意外に簡単で、
「こんなに便利なものだったのか」とびっくりする。

特に昨今は、電子機器だけでなく、
chatGPTなどの生成AIを使いこなすことも必要だ。


そして、これからは、それを使いこなせる高齢者と
使えない高齢者の格差がどんどん広がってくる。

それを情報格差(デジタルデバイド)という。

今や、行政の手続き、病院の予約、銀行、買い物、
駅の切符、すべてが「ネットありき」で進んでいる。

AIを使えるかどうかは、
「情報にアクセスできるかどうか」に直結する。


特にAIは何度聞いても怒らないし、
何度でもこちらの質問に付き合ってくれ、否定しない。

まさに、これは高齢者に
必須の「話し相手」にもなるということだ。

年齢を重ねれば重ねるほど・・・

『「最先端」こそ触ってみる』という言葉を胸に刻みたい。

         <感謝合掌 令和7年7月22日 頓首再拝>

長寿爆伸び食品TOP10 - 伝統

2025/08/11 (Mon) 04:48:05

医師が緊急警告!卵より効く?
“高齢者が毎朝食べるべき”長寿爆伸び食品TOP10 | 高齢者の健康
ドクターの警告(2025/08/04)
https://www.youtube.com/watch?v=CWNHqSad5Xw

(1)卵
(2)トマト
(3)オリーブオイル

(4)くるみ
(5)ヨーグルト
(6)緑茶

(7)サーモン
(8)納豆
(9)ブルーベリー

(10)アボカド

           <感謝合掌 令和7年8月10日 頓首再拝>

【前半生ではなく、後半生を見よ】 - 伝統

2025/08/17 (Sun) 14:48:01


        *メルマガ「人の心に灯をともす」(2025.8.8)より

   (命館アジア太平洋大学学長、出口治明(はるあき)氏の
                      心に響く言葉より…)


   「人間死ぬまでは、幸運な人とは呼んでも幸福な人と申すのは
    差し控えねばなりません」(ヘロドトス『歴史』)


   紀元前6世紀ごろの話です。

   アテネの政治改革者として知られたソロン(財産の大小で
   市民の権利義務を定める財産政治を実施)が、
   リディアの王様、クロイソスを訪ねます。

   当時、クロイソスは、ギリシア人の都市を次々と服属させて
   領土を広げ、莫大な富を手に入れていました。

   「我こそが世界でもっとも幸福な人間」だと思っていた
   ことでしょう
   (ちなみに、リディアは世界ではじめて金属貨幣を鋳造した国です)。


   その彼が、ソロンに尋ねます。

   「あなたが会った人の中で、もっとも幸福な人は誰か?」

   もちろん彼の期待した答えは、「あなたです」。


   ところが、ソロンはそうは答えませんでした。

   彼が「幸福な人」として挙げたのは、
   1番目がテロス、2番目がクレオビスとビトンの兄弟。

   理由は、「見事な死に方をした人たちだから」でした。


   この答えに、クロイソスは大いに不満を感じます。

   誰よりも金持ちで、有名な自分が、
   名もない、富もない人たちよりも幸福度で劣るとされたわけですから。

   そこでソロンにしつこく尋ねます。

   「私自身の幸せはなんの価値もないと思われたのか」


   それに対するソロンの答えはこうです。

   人間の一生は1日として同じことが起こることはなく、
   その生涯はすべて偶然である。

   今、運に恵まれているからといって、それが一生続くとは限らない。

   なので、その人が幸せだったかどうかは、
   その終わり方を見るまでわからない。

   だからこそ、人間死ぬまでは、「幸運な人」とは呼んでも、
   「幸福な人」と呼ぶのは差し控えなければならない、と。


   クロイソスは現状では「幸運な人」かもしれませんが、
   「幸福な人」とは言えないというのです。

   そして、「幸福な人」とは、
   ソロンいわく「見事な死に方をした人」なのです。


   実際、その後のクロイソスは、幸運から見放されます。

   愛息を失い、さらにはペルシアとの戦いに敗れ、国を失ってしまうのです。

   そして、焚刑(ふんけい)に処せられようとするまさにそのとき、
   かつてソロンが彼に語った

   「死ぬ瞬間まで、何人も幸福であるとは言えない」

   という言葉の意味をついに納得するのです。


   これは、古代ギリシアの歴史家・ヘロドトス(紀元前484~?)の記した
   『歴史』に出てくる話です。

   ソロンとクロイソスのやり取りは、「幸福問答」として知られています。


    <『人生の教養が身につく名言集』知的生き方文庫>

             ・・・

《人を看(み)るには、ただ後(のち)の半截(はんせつ)を看よ》(菜根譚)

という言葉がある。


人生を評価するには、後半の生きざまを見よ、ということ。

人生の前半にいくら立身出世をしたり、功成り名を遂げても、
後半生で自己実現を果たさなかったら、それは成功者とはいえない。


それは、会社にいる現役時代に、どんなに活躍し、
地位や名誉を獲得したとしても、定年後、人から必要とされず、
何もすることがなく、テレビばかり見ていたら、
それは失敗の人生だ、ということになる。

反対に、現役時代はあまりうだつがあがらず、
目だった活躍もしなかったが、
定年後は、まわりから必要とされ、あっちこっちからお呼びがかかり、
水を得た魚のように、いきいきとして活躍している人もいる。


人生は、「終わりよければすべてよし」だと言われる。

シェイクスピアの戯曲の中にも出てくる名言だ。


マザーテレサは、「死を待つ人の家」を開設し、行き倒れの人や、
道端で倒れている瀕死の病人を見つけると、ここに連れてきた。

マザーは、「たとえ、人生の99%が不幸であったとしても、
最後の1%が幸せならば、その人の人生は幸せなものに変わる」と語り、
最後の瞬間を安らいだ気持ちで過ごしてもらうよう手厚く介護した。

そして、ほとんどの人が、息を引き取るとき、
「ありがとう」と言って亡くなったそうだ。


「前半生ではなく、後半生を見よ」という言葉を胸に刻みたい。

・・・

<参照>

【7分で解説】人生の教養が身につく名言集 |人生観が変わる偉人の名言
本要約サロン(2021/08/06)
https://www.youtube.com/watch?v=NptwCegVHao


【仕事で使える】『人生の教養が身につく名言集』を10分で要約
ビジネス心理学チャンネル(2022/03/07)
https://www.youtube.com/watch?v=D-vin1vI3aE

         <感謝合掌 令和7年8月17日 頓首再拝>

高齢者が毎日食べるべき5つの食品 - 伝統

2025/08/18 (Mon) 12:59:18

足腰の筋力を回復させるため、高齢者が毎日食べるべき5つの食品

医師が暴露!毎朝バナナ+卵=筋肉が崩壊する危険習慣TOP5!| 高齢者の健康
毎日健康シニア塾(2025/07/07)
https://www.youtube.com/watch?v=8fAzX0HaWJ0

高齢者が毎日食べるべき5つの食品

(1)きな粉

(2)卵

(3)シャケ

(4)バナナ

(5)ギリシャヨーグルト

        <感謝合掌 令和7年8月18日 頓首再拝>

【人生も終わり方が大事】 - 伝統

2025/08/19 (Tue) 14:56:50


        *メルマガ「人の心に灯をともす」(2025.7.21)より

   (橋本之克(ゆきかつ)氏の心に響く言葉より…)

   あなたが、「ちょっと気になる人」とデートをしたとしましょう。

   帰り際、彼(あるいは彼女)から次のように言われました。

   どちらのほうが印象が良いでしょうか?


   「今日は楽しかったけど、たくさん歩きまわって疲れたね」

   「今日はたくさん歩きまわって疲れたけど、楽しかったね」



   自分の経験を「ピーク(絶頂)時」にどうだったかと、
   どのような「終わり方(エンド)」だったかだけで判断する傾向を、
   行動経済学では「ピーク・エンド効果」と呼んでいます。

   この2つだけで一連の出来事や体験の印象が決まり、
   その他の記憶は薄れてしまいます。

   「ピーク時」と「終わり方」 さえ良ければ、
   その他は大したことがなくても、 あるいは若干悪い印象でも、
   全体的には良かったと思えるのです。


   シェイクスピアの戯曲のタイトルにもありますが、
   世界中で言われている「終わり良ければすべて良し」は、
   まさに「ピーク・エンド効果」です。

   私たちは知らないうちに、いろいろな場面で
   「ピーク・エンド効果」の影響を受けています。

   映画やドラマ、小説や漫画などでは、
   最も盛り上がるシーンとラストシーンの2つが
   特に印象に残っているものですよね。

   逆に、途中までのストーリーが感動的であったとしても、
   起承転結の「転(ピーク)」「結(エンド)」に納得がいかないと、
   「ちょっと微妙な作品だったな」と思ったりもします。


   《「終わり良ければすべて良し」は行動経済学だった》

   (物事の評価を左右するのは「転」と「結」である)

     <『世界は行動経済学でできている』アスコム>

               ・・・

まさに、この「ピークエンドの法則」は、人生にもあてはまる。

前半生が、金銭的や、社会的にも、あまりめぐまれた人生でなかったとしても、
晩年が充実して、人から感謝され、必要とされるような生き方だったら、
その人生は「良かった」「幸せだった」と言える。

しかし、反対に、人生の前半生が、金銭的にも恵まれ、
社会的にもスポットライトが当たるような華々しい人生だったとしても、
人生の終盤を不満や、後悔の日々でおくるなら、
それは不幸な人生になってしまう。


だからこそ、人生の後半生の生き方は大事だ。

それは、若いころのように体が動かなくなったとしても、
また、仕事から離れてしまったとしても、
「今日も楽しかったね」「ありがとう」と
感謝の気持ちで日々を過ごせるような生き方だ。

つまり、それは「人に与える生き方」をすること。

様々なコミュニティや組織で、人から喜ばれるような生き方をすることだ。


たとえば・・・

●ボランティアで人の役に立つ。

●コミュニティで若い人たちを支え、応援する。

●自治会や祭り、地域パトロールなどの地域の行事や
 イベントに世話役として奉仕する。

●神社やお寺の世話役をする。


終わり良ければすべて良し・・・

「人生も終わり方が大事」という言葉を胸に刻みたい。

        <感謝合掌 令和7年8月19日 頓首再拝>

75歳からの体崩壊が止まらない - 伝統

2025/08/21 (Thu) 04:59:17


75歳からの体崩壊が止まらない!?見逃せない危険サインTOP5
毎日健康シニア塾(2025/08/19)
https://www.youtube.com/watch?v=Uxt11TSE5bA

        <感謝合掌 令和7年8月20日 頓首再拝>

【さらに成長する】 - 伝統

2025/08/22 (Fri) 04:56:04


        *メルマガ「人の心に灯をともす」(2025.8.17)より

   (加藤ゑみ子氏の心に響く言葉より…)

   年齢を重ねても、変わるのに遅すぎることはありません。

   自分を認める深い理解は喜びへとつながります。

   何度も積み重ねることで内面が磨かれ、
   理想とする自分へと近づいていくのです。



   自然の摂理に目を向け原理原則を知り、素直な心で向き合いましょう。

   他者への気遣いや思いやりを持ち、優しさと素直さで日々を過ごします。

   快適さに感謝し、他者を尊重する寛容さを持って関係を育みましょう。


   古典を学ぶ時間を持ち、静かに自分と向き合うことも大切です。

   感覚を見直し、感性と人間性を磨き直すことで、
   さらなる成長が期待できます。

   <『変化を愉しむ 60歳からの気品のルール』ディスカヴァー>

             ・・・

加藤ゑみ子氏は、2024年11月に85歳で逝去した。

「老化」ではなく「変化」。

そして、「60歳からの美しさは自分が創る」と話された。


「百尺竿頭(ひゃくしゃくかんとう)一歩を進める」(無門関)という禅語がある。

100尺とは30メートルのこと。

100尺もある長い竿(さお)の先端という意味だが、
すでに到達した最高の境地ではあるが、
その上、更に努力を重ねる、という意。

道元禅師はそれを、

「目標を達成したとしても、そこに安住してしまえば進歩は止まる。
 その境地から、さらに一歩を進めろ」、と。


「末路晩年、君子よろしく精神百倍すべし」

菜根譚にある言葉だ。

晩年に差しかかってからは、
君子たるものは、精神を百倍盛んにして、生きなければならない。


森信三先生は、それをこう語っている。

「人生の晩年に近づいたならば、青壮年の時代以上に、
 はるかに、心を引き締めて、人生の晩年の修養に努めねばならない」

そして、「一日読まざれば一日衰える」、と。

人は一日に一度も読書しなければ、一日衰え、老いる。


年齢を重ねても・・・

さらに成長する人でありたい。

・・・

<参照>

変化を愉しむ 60歳からの気品のルール
YouTube多教養大學(2025/07/08)
https://www.youtube.com/watch?v=_R2DHUjYDSc

        <感謝合掌 令和7年8月21日 頓首再拝>

命を守る食材 - 伝統

2025/08/28 (Thu) 13:20:06


命を守る食材TOP5!炎症を一気に抑える驚異のパワーフード | 高齢者の健康
毎日健康シニア塾(2025/08/26)
https://www.youtube.com/watch?v=hz7SGj7Bxrg

(以下は抜粋です)

(1)炎症を悪化させる危険な食べ物

   白いパンや麺類、
   加工されたお菓子、
   油で揚げたスナック、
   甘い清涼飲料水。

(2)炎症を抑える最強食材

   青魚
   ブルーベリー
   緑茶
   生姜
   大豆製品

        <感謝合掌 令和7年8月28日 頓首再拝>

シニアの「再婚への残酷な真実」 - 伝統

2025/08/29 (Fri) 14:47:05

あるシニアの「再婚への残酷な真実」な物語
シニアの本音(2025/08/27)
https://www.youtube.com/watch?v=VNfFG7O6UuM

・・・

<参照>

60歳を過ぎたら女性と付き合う時これは超えるな【空海の教え】
決して越えてはならない4つの境界線とは!?
空海の教え【人生の旅路】(2025/08/28 )
https://www.youtube.com/watch?v=gTK4tQg9wIE


「心の境界」

「金銭の境界」

「家族の境界」

「公私の境界」

――これらを見誤ると、大切な尊厳や財産、そして家族との信頼まで
失ってしまうことがあるのです。

        <感謝合掌 令和7年8月29日 頓首再拝>

高齢者が避けるべき甘味、摂り入れるべき甘味 - 伝統

2025/09/11 (Thu) 04:49:05


高齢者が避けるべき実は危険な砂糖3選とおすすめの甘味料3選
【人生100年時代】幸せ長生き情報チャンネル(2025/06/09)
https://www.youtube.com/watch?v=pT6rWm6aR0U

高齢者が避けるべき甘味

(1)加熱ハチミツ

(2)白砂糖

(3)アガベシロップ



高齢者が摂り入れるべき甘味

(1)非加熱ハチミツ

(2)きび糖

(3)てんさい糖

        <感謝合掌 令和7年9月10日 頓首再拝>

【敬老の日】 - 伝統

2025/09/15 (Mon) 14:36:55


今日、15日は【敬老の日】(9月第3月曜日)。

<昨日の報道より>

15日は「敬老の日」高齢者人口は3619万人と全人口の29.4%と
過去最高を更新。
高齢者の就業者数も930万人と21年連続で増加し、過去最多。
読売新聞(2025.9.15)
https://news.yahoo.co.jp/articles/2bce48ed6d7f8ce6d02a0a5a6a8a31bf580898bc

          ・・・

総務省発表
https://www.stat.go.jp/data/topics/topi1460.html



・・・

ありがとう敬老の日
四季折々のうた - トピック(2024/09/08)
https://www.youtube.com/watch?v=jAdeGsayi7M&list=RDjAdeGsayi7M&index=1


感謝 ~ 敬老の日におじいちゃん、おばあちゃんに送る歌
aika( 2024/08/25)
https://www.youtube.com/watch?v=1uM-1owko64&list=RD1uM-1owko64&start_radio=1

        <感謝合掌 令和7年9月15日 頓首再拝>

大正生まれの高齢者の日常と長寿の秘訣 - 伝統

2025/09/16 (Tue) 04:51:43


大正2年生まれ112歳 
長生きの秘けつは「自分のリズムに合わせて生活できる」「卵をたくさん食べる」
長野放送(2025.9.15)
https://www.nbs-tv.co.jp/news/articles/?cid=25034

https://news.yahoo.co.jp/articles/a970c0b0e629b41248c6506bca5a348d3900c175



「手の動く限り作り続けたい」
大正生まれの105歳現役洋裁職人、藤川きみゑさんの日常と長寿の秘訣
富山テレビ(2025.9.15)
https://www.fnn.jp/articles/-/931750

https://news.yahoo.co.jp/articles/6035ab09fa58db87ae1dbfae2432b38d6019b53b

        <感謝合掌 令和7年9月15日 頓首再拝>

”敬老の日。川柳” - 伝統

2025/09/16 (Tue) 13:11:25

         
     *「第25回有老協・シルバー川柳」(2025.9.1)より


有老協賞: 「笑うこそ 施設に香ほり 老いたのし」


入選

(1)時事的なキーワードを自分のものに

     備蓄米 孫が平らげ 帰ってく

     貸金庫 思い出せない 入れた物

     振り込める 金があるなら 苦労せん

     リビングで すべって転んで ブレイキン


(2)夫のせつなさが感じられる夫婦「あるある」

     定年後 悠々自適は 妻でした

     老犬が 黙って俺の 愚痴を聞く

     よく喋る 家電と妻に 囲まれる

     寒くない やさしい妻が 猫に聞く


(3)定番の加齢ネタは自虐ユーモアたっぷり

     腕立て伏せ 伏せたらずっと 伏せたまま

     自叙伝を 書いて配って 捨てられる

     道端で 休んでいたら 拝まれる

     高齢者 前期後期の 次末期?

     タブレット 使えず回る 寿司見つめ

https://user.yurokyo.or.jp/info/view/768

        <感謝合掌 令和7年9月16日 頓首再拝>

(高齢者の)著名人による元気な名言 - 伝統

2025/09/17 (Wed) 04:55:56


       *Web:今日も良いことがあるように(2025.9.7)より

「年をとったからって、挑戦をやめたら終わりだよ。
 いつだって“いま”が一番若いんだ。」
               岡本太郎(芸術家 享年84歳)


「運は天にあり、努力は我にあり。」
             東郷平八郎(海軍大将 享年86歳)


「平和は微笑みから始まる。」
       マザー・テレサ(カトリック修道女 享年87歳)


「人生はどこにいても素晴らしいものにできる。
 目が見えなくても、耳が聞こえなくても。」
          ヘレン・ケラー(社会福祉家 享年87歳)


「人生は短い。笑うことを忘れてはならない。」
      チャールズ・チャップリン(喜劇俳優 享年88歳)


「成功とは、失敗から失敗へと熱意を失わずに歩み続けることである。」
   ウィンストン・チャーチル(イギリス元首相 享年90歳)


「未来を予測する最善の方法は、それを創り出すことだ。」
        ピーター・ドラッカー(経営学者 享年95歳)


「いまを大切にする、これがまさに『一期一会』の心である」
          千玄室 (茶道裏千家前家元 享年102歳)


「創めることをやめなければ、人はいつまでも若い」
「前進、前進、前進です!」
       日野原重明(聖路加国際病院医師 享年105歳)

https://lucky.t-nakai.work/2025/09/07/word-142/

        <感謝合掌 令和7年9月16日 頓首再拝>

シニアの脚の健康を守る最強健康食品 - 伝統

2025/09/18 (Thu) 13:06:37

【有益】シニアの脚の健康を守る最強健康食品TOP10
【人生100年時代】幸せ長生き情報チャンネル( 2025/09/17)
https://www.youtube.com/watch?v=KiraOilci_s


(1)鶏胸肉

(2)納豆

(3)バナナ

(4)小松菜

(5)大豆製品

(6)カボチャ

(7)ブルーベリー

(8)アボカド

(9)アーモンド、くるみ

(10)黒酢

        <感謝合掌 令和7年9月18日 頓首再拝>

高齢者は避けたい野菜、お勧め野菜 - 伝統

2025/09/21 (Sun) 04:53:52


高齢者が絶対に食べてはいけない野菜3選。
元気読本(2025/09/19 )
https://www.youtube.com/watch?v=Db0BJnnvCPs


1.避けたい野菜

(1)じゃがいも・・・血糖値が上がりやすい・
           さつま芋がお勧め。

(2)パプリカ、ピーマン・・・腸の粘膜を刺激する
               加熱すると刺激力が弱まる。
                 
               キャベツやほうれん草がお勧め

(3)もやし・・・生のもやしは避ける。
         加熱調理がお勧め

2.勧めたい野菜

(1)ほうれん草・・・軽く茹でることがお勧め

(2)ブロッコリー・・・短時間の加熱調理がお勧め

(3)人参・・・煮物、スープとして摂取することがお勧め

        <感謝合掌 令和7年9月20日 頓首再拝>

【最後まで「礼」を失わないで生きる】 - 伝統

2025/09/22 (Mon) 03:49:35


       *メルマガ「人の心に灯をともす」(2025.8.22)より

   (医師、鎌田實(みのる)氏の心に響く言葉より…)

   無礼、無感動、無頓着症候群は、
   豊かな人生を無味乾燥な人生に変えてしまいます。

   日々、新しいことを“発見”することで、そこから脱却できます。


   年をとっても昨日よりは明日と成長すること、それが大事。

   好奇心を持って新しいことに臨む姿勢が大事なのです。

   「どうせ死ぬんだから」と無気力になっては、
   不幸な結末が待っているだけ。


   生き方が最後まできれいでいたいと思って、
   いま自分は第四コーナーを回りかけています。

   そして、もっとも大事なのは「ありがとう」の気持ちを忘れないこと。

   なにかをしてもらったときに「ありがとう」が言えるかどうか。


   「ありがとう」の気持ちがあれば、
   人生は勝手によい方向に回転していくはずです。

   死ぬときも「ありがとう」の気持ちを忘れないようにしたい。

   もう用意してあるカマタの遺言の最後の行は

   「人生おもしろかった。サンキュー、グッバイ・・・」。


   《最後まで「礼」を失わないで生きる》

       <『うまいように死ぬ』扶桑社>

           ・・・
本書の中に「老年的超越」という言葉の紹介があった。

『「老年的超越」とは、
 スウェーデンのトーンスタムという社会学者が唱えたもので、

 「人間は高齢になっていくに従って、物質主義的で合理的な世界観から、
  宇宙的、超越的、非合理的世界観に変化」

 していくというもの。

 つまり、だんだん物欲から離れていく。

 すると「自分に与えられた役割をまっとうしたい」気持ちにつながっていく。

 つまり「自分の使命に気づく」ということのようです。

 なるほど、と思いました。

 確かに年をとると「自分は自分だけでこの世に誕生したのではなく、
 過去から未来への流れの一部分として存在する」という考えが
 自然と入ってきて、過去や未来の世代とのつながりを大事にしたい
 と思うようになります。

 「自分が、自分が」という気持ちが薄れ、
 自分より他人を重んじるという「利他性」が高まるのです。』



誰であっても、年齢を重ねれば重ねるほど、「あの世」に近くなる。

若い頃は無限に続くと思った瞬間も時間も、
老いとともに時間は有限だと気づき、
やがて自分もこの世を去る日がくるのだと思うようになる。

すると、若い頃はまったく関心のなかった、
神社やお寺とのご縁が必要なことを悟る。

それは、目に見えない世界にふれることにより、
「感謝の念」が深まり、神さまや仏様という存在を
身近に感じることができるからだ。

まさに、神道や仏教にふれることは、「利他的」であることの最たるもの。


また、神道や仏教では、神々や祖先への感謝と敬意を表し、
けがれを払うため、「礼」が大切にされる。

これは、人間関係においても同じだ。


お互いに敬意を払い、相手を尊重する。

それは、威張らないこと、尊大にならないこと、謙虚でいることでもある。

「おかげさま」の気持ちを常に持ち、感謝の心で生きること。

そして、「ああ、面白かった。ありがとう」と言って旅立つこと。


『最後まで「礼」を失わないで生きる』という言葉を胸に刻みたい。

        <感謝合掌 令和7年9月21日 頓首再拝>

脚の老化を招く行動、脚の老化を防ぐ行動 - 伝統

2025/09/25 (Thu) 04:03:30


脚が一気に老化してしまう意外な行動TOP5
【人生100年時代】幸せ長生き情報チャンネル(2025/09/18 )
https://www.youtube.com/watch?v=hIBtaqDQ_RA

(1)運動不足。

(2)肥満:体重が増える。

(3)長時間の運動

(4)重たい荷物を持つ。

(5)階段を使わない。

・・・

脚の健康を守る行動トップ3

(1)椅子スクワット

(2)片足テスト

(3)かかと上げ運動

        <感謝合掌 令和7年9月24日 頓首再拝>

念願の〈高級老人ホーム〉入居も1年で退去 - 伝統

2025/09/25 (Thu) 15:05:54


〈退職金2,000万円〉72歳元公務員、
念願の〈高級老人ホーム〉入居も1年で退去を決意。
原因は入居者仲間の「残酷すぎるひと言」
THE GOLD ONLINE(2025.9.25)

https://gentosha-go.com/articles/-/72114?page=2
https://news.yahoo.co.jp/articles/a740440241c2b6ab19a1b458a764280683869a69

(以下は抜粋です)

(1)入居から半年が過ぎた頃、鈴木さんは仲間たちとの会話に、
   ある種の違和感を覚え始めます。

   それは、入居者間の職歴の違いから生じる、
   見えない壁の存在でした。

(2)鈴木さんへの陰での嘲笑に、鈴木さんの心は完全に折れました。
   この一件を受け、鈴木さんは退去を決意。

(3)鈴木さんのように入居者との相性が悪く、
   退去するケースは珍しいことではないようです。

   「施設の豪華さやサービスの質は重要です。
    しかしそれ以上に、多様な価値観を持つ人々が集まる場で、
    互いの経歴や人生に敬意を払えるコミュニティであるかどうかも、
    穏やかな老後を送るうえで重要だと痛感しました」

        <感謝合掌 令和7年9月25日 頓首再拝>

孤独を恐れずに受け入れる - 伝統

2025/09/26 (Fri) 13:07:11

【美輪明宏】 70歳から「孤独こそが幸せなこと」|
これが私がそう言える唯一の理由です
時代を超えた遊び場で(2025/09/22)
https://www.youtube.com/watch?v=aSwJyyvcUig

✅ 孤独を恐れずに受け入れる心構え
✅ 一人の時間がもたらす本当の価値
✅ 孤独の中でしか見つからない幸せとは?

        <感謝合掌 令和7年9月26日 頓首再拝>

【終の棲家】老人ホームをなぜ離脱? - 伝統

2025/09/27 (Sat) 14:55:29

【終の棲家】老人ホームをなぜ離脱?
ABEMA Prime #アベプラ【公式】(2024/01/10 )
https://www.youtube.com/watch?v=pkn0hbFCHkE

        <感謝合掌 令和7年9月27日 頓首再拝>

高性能なミトコンドリアとその増やし方 - 伝統

2025/09/28 (Sun) 04:54:20


【老化しない人は知っているミトコンドリアをパワーアップする天然薬】
について現役医師がわかりやすく解説します
ひまわり健康チャンネル( 2025/09/26)
https://www.youtube.com/watch?v=Gn0Osh-QZtk

(1)有酸素運動~ウォーキング

         3~4回/週
         30~40分/回

(2)ピント背筋を1分間伸ばす

(3)高強度インターバルトレーニング(HIT)

  ①たった4分でも効果あり?HIITの全貌
   https://www.ecofit24.com/column/hiit-training-gym/

  ②1日4分 話題の筋トレ「HIIT」で体脂肪が落ちる
   https://www.nikkei.com/article/DGXMZO11481080Q7A110C1000000/

(4)食生活

  ①カロリー制限(腹七目~八分目)

  ②空腹感を感じる

  ③断続的フアスティング

  ④ココア、リンゴ、ブドウ種子、赤ワイン

  ⑤良質なタンパク質を毎日摂取する~ゆで卵、納豆

  ⑥ビタミンD~30分程度の日光浴、サプリメント2000IU/日

        <感謝合掌 令和7年9月27日 頓首再拝>

高級老人ホームで50歳下の男に貢ぐ73歳母 - 伝統

2025/09/28 (Sun) 12:54:43


ふざけるな!資産1億円が消えていく…高級老人ホームで50歳下の男に貢ぐ73歳母、
通帳を見た55歳長男が絶句した「衝撃の事実」
THE GOLD ONLINE(2025.9.28)
https://news.yahoo.co.jp/articles/dffab55244a407f01ee213b993acc7b1719911a1

(1)高級老人ホームに入居する母の預金通帳を確認すると…
   赤の他人への振り込みを発見

(2)話し相手がいない…孤独を深める高齢者

        <感謝合掌 令和7年9月28日 頓首再拝>

5歳を過ぎたら、老後最大の苦労がやってきます - 伝統

2025/09/29 (Mon) 04:51:45

75歳を過ぎたら、老後最大の苦労がやってきます。
誰一人逃れられない残酷な真実を知ってください。
人生の花園( 2025/09/26)
https://www.youtube.com/watch?v=96Cgqh_YVvk

        <感謝合掌 令和7年9月28日 頓首再拝>

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